いつか、君がいなくなってもまた桜降る七月に

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 2件

楽天平均点

3.33pt (5max) / 3件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
573回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2022年06月28日 スターツ出版文庫 (いつか、君がいなくなってもまた桜降る七月に)

何度だって君を好きになる。たとえ失うと分かっていても――。交通事故がきっかけで陸上部を辞めた高2の華(はな)。趣味のスケッチをしていたある日、不思議な少年・芽吹(めぶき)が桜の木から転がり落ちてきて毎日は一変する。翌日「七月に咲く桜を探しています」という謎めいた自己紹介とともに転校生として現れたのはなんと芽吹だった――。彼と少しずつ会話を重ねるうちに、自分にとって大切なものはなにか気づく。次第に惹かれていくが、彼はある秘密を抱えていた――。別れが迫るなか華はなんとか桜を見つけようと奔走するが…。時を超えたふたりの恋物語。(「BOOK」データベースより)

評判

いつか、君がいなくなってもまた桜降る七月にの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

いつか、君がいなくなってもまた桜降る七月にの総合評価:

8.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(5pt)

諦めるじゃなく、やめることを決めるということ

芽吹くんのほわほわしたような、でもミステリアスな雰囲気、華の惹かれていく気持ちも読者の私は伝わるのに、華って気づかないのね。ってちょっとお友達の立場から見れました。
諦めたとから諦めるとか。それはその事象をある一方からみたからそう思うのだと、華はやめることを決めたの。言葉ひとつではあるけれど、やめることを決めたって前向きに思いたい。そのほうが心が穏やかでいられるから。 
今であれ未来であれ、自分の人生を歩むのが大切
スターツ出版文庫 (いつか、君がいなくなってもまた桜降る七月に) Amazon書評・レビュー: スターツ出版文庫 (いつか、君がいなくなってもまた桜降る七月に)より
4813712878
No.1
(3pt)

未来からきた人物、そして今を生きる。

未来人がテーマになった青春小説もので読んでいくうちに共感できました。
ラストの場面でもうすこし捻りが欲しかったです。
スターツ出版文庫 (いつか、君がいなくなってもまた桜降る七月に) Amazon書評・レビュー: スターツ出版文庫 (いつか、君がいなくなってもまた桜降る七月に)より
4813712878

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る