本格ミステリベスト10 2009年版(海外編)
本格ミステリベスト10 2009年版
(2007年11月~2008年09月発行書籍)
(2007年11月~2008年09月発行書籍)
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本格ミステリベスト10(海外編)
2位
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食事に招かれたアプルビイ警部が、その屋敷の戸口に立ったとき、「事件」は起こった。屋敷の主人が銃撃されたという。
5位
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1935年、英国ダートムア。吹雪のため、人々はロジャー・フォークス大佐の邸に閉じ込められた。
6位
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ケンブリッジ大学が明日から長期休暇に入るという夜、フィッシャー・カレッジ内で門衛が射殺された。
7位
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英国の田舎に住む紳士ポッターマック氏。彼の生活は執拗なゆすりに耐える日々だった。
8位
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道化師ばかりが暮らす町で発生した殺人事件。被害者はもちろん道化師、凶器は投げつけられた毒入りパイ。
9位
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リー・スローカム閣下が検死官としてはじめて担当することになったのは、女流作家ミセス・ベネットの屋敷で起きた死亡事件だった。
10位
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汝、オッドの呪いによりて朽ちはてよ―晩餐会の席上で始まった、つまらない口喧嘩にすぎないはずだった。