本格ミステリベスト10 2009年版(海外編)

本格ミステリベスト10 2009年版
(2007年11月~2008年09月発行書籍)

参考

本格ミステリベスト10 2009年版

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掲載作品を10件表示しています

1位

B 0.00pt 7.00pt 4.27pt

人気作家ジョフリーの邸宅“ガーストン館”に招かれた幼馴染のモーリス。

2位

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食事に招かれたアプルビイ警部が、その屋敷の戸口に立ったとき、「事件」は起こった。屋敷の主人が銃撃されたという。

3位

C 0.00pt 7.00pt 4.33pt

ペストだ!その一言に、下宿屋の老夫婦は戦慄した。

4位

B 0.00pt 0.00pt 4.83pt

動く密室と化した列車内で男が殺された。容疑者は七人。

5位

C 0.00pt 6.50pt 3.25pt

1935年、英国ダートムア。吹雪のため、人々はロジャー・フォークス大佐の邸に閉じ込められた。

6位

C 0.00pt 7.00pt 2.83pt

ケンブリッジ大学が明日から長期休暇に入るという夜、フィッシャー・カレッジ内で門衛が射殺された。

7位

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英国の田舎に住む紳士ポッターマック氏。彼の生活は執拗なゆすりに耐える日々だった。

8位

- 0.00pt 7.00pt 3.50pt

道化師ばかりが暮らす町で発生した殺人事件。被害者はもちろん道化師、凶器は投げつけられた毒入りパイ。

9位

C 0.00pt 6.25pt 4.75pt

リー・スローカム閣下が検死官としてはじめて担当することになったのは、女流作家ミセス・ベネットの屋敷で起きた死亡事件だった。

10位

D 0.00pt 4.50pt 4.50pt

汝、オッドの呪いによりて朽ちはてよ―晩餐会の席上で始まった、つまらない口喧嘩にすぎないはずだった。