モース警部シリーズ
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1作目
夕闇のせまるオックスフォード。なかなか来ないウッドストック行きのバスにしびれを切らして、二人の娘がヒッチハイクを始めた。
2作目
2年前に失踪して以来、行方の知れなかった女子高生バレリーから、両親に手紙が届いた。
3作目
ニコラス・クインが海外学力検定試験委員会の一員に選ばれた際、委員会は大騒ぎとなった。
4作目
教会の礼拝の最中に信者が刺殺され、つづいて礼拝をとりおこなった牧師も謎の死を遂げた。
6作目
河からあがった死体の状態はあまりにひどかった。両手両足ばかりか首まで切断されていたのだ。
7作目
顔にドーランを塗り、民族衣装をまとった奇妙な死体―オックスフォードにあるホテルの別館で撲殺されていた男は、仮装大会の優勝者だった。
8作目
モース主任警部は不摂生がたたって入院生活を余儀なくされることになった。
9作目
オックスフォードを訪れたアメリカ人ツアー旅行客の婦人がホテルで急死した。死因は心臓麻痺。
11作目
モース主任警部が捜査を引き継いだ、大学の元研究員の刺殺事件は意外な展開を見せた。
13作目
病気療養中のモース主任警部のもとを上司のストレンジ主任警視が訪れ、一年前に起きた未解決事件の捜査を依頼してきた。