日本ホラー小説大賞(第1-10回)
日本ホラー小説大賞(にほんホラーしょうせつたいしょう)は、KADOKAWA(社内ブランド・角川書店)とフジテレビジョンが1994年(平成6年)に「恐怖を通して人間の光と影を描こうとしている書き手のため」をコンセプトに設けた日本の文学賞。(wikiより)
日本ホラー小説大賞について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
「姉飼」遠藤徹
D 0.00pt 6.00pt 3.00pt
スポーツ紙の記者、牧野文哉は母校・東学大のアメフト部の試合取材中に美しい女性記者、北川沙織と出会い心惹かれる。
B 7.00pt 7.40pt 4.06pt
ジュンは霊能力者シシィのもとで除霊のアシスタントをしている。仕事は霊魂を体内に受け入れること。
受賞作なし
受賞作なし
受賞作なし
D 0.00pt 6.00pt 2.87pt
第8回日本ホラー小説大賞受賞作、待望の文庫化!南の島に移り住んだ家族の周囲で起こる不思議な出来事。
「夏の滴」(「妙薬」を改題)桐生祐狩
「古川」吉永達彦
受賞作なし
受賞作なし
受賞作なし
C 8.00pt 6.05pt 3.99pt
日本ホラー小説大賞、山本周五郎賞受賞作、待望の文庫化!岡山の遊郭で醜い女郎が客に自分の身の上を語り始める。
受賞作なし
受賞作なし
受賞作なし
受賞作なし
受賞作なし
「D-ブリッジ・テープ」沙藤一樹
受賞作なし
受賞作なし
受賞作なし
受賞作なし
B 7.00pt 6.79pt 3.85pt
玩具修理者は何でも直してくれる。独楽でも、凧でも、ラジコンカーでも…死んだ猫だって。
受賞作なし
「混成種―HYBRID」カシュウ・タツミ
「郵便屋」芹沢準