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No.13
臨場
横山秀夫
臨場の感想
No.12
カラスの親指 by rule of CROW's thumb
道尾秀介
カラスの親指―by rule of CROW's thumbの感想
No.11
空中ブランコ
奥田英朗
空中ブランコの感想
No.10
ジョーカー・ゲーム
柳広司
ジョーカー・ゲームの感想
No.9
サクリファイス
近藤史恵
サクリファイスの感想
No.8
13階段
高野和明
13階段の感想
No.7
犬はどこだ
米澤穂信
犬はどこだの感想
No.6
流星の絆
東野圭吾
流星の絆の感想
No.5
ルパンの消息
ルパンの消息の感想
No.4
七回死んだ男
西澤保彦
七回死んだ男の感想
No.3
ゴールデンスランバー
伊坂幸太郎
ゴールデンスランバーの感想
No.2
ラットマン
ラットマンの感想
No.1
赤朽葉家の伝説
桜庭一樹
赤朽葉家の伝説の感想
検死官が主人公の警察小説ですが、基本的に各話にはそれぞれ狂言回しがいて、主人公はちらちら出てくる感じで進みます。緊張感が持続して、最後は余韻を残して粋に終わる。どうにも横山秀夫には短編が合いますね。特に大人のみなさんには絶対オススメ。150冊目。