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呑んだくれ さんのレビュー一覧

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レビュー数115

全115件 61〜80 4/6ページ

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No.55
(9pt)

クライマーズ・ハイの感想

一気に読みました。
読後感は超スッキリです。
横山秀夫:クライマーズ・ハイ
横山秀夫クライマーズ・ハイ についてのレビュー
No.54
(8pt)

真夏の方程式の感想

一気に読みました。

▼以下、ネタバレ感想
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東野圭吾:真夏の方程式 (文春文庫)
東野圭吾真夏の方程式 についてのレビュー
No.53
(9pt)

聖女の救済の感想

ラスト50ページは東野圭吾はすごいと再認識させてもらいました
東野圭吾:聖女の救済 (文春文庫)
東野圭吾聖女の救済 についてのレビュー
No.52
(8pt)

ガリレオの苦悩の感想

評価が低かったのであまり期待せずに読みました。
普通に面白かった。
東野圭吾:ガリレオの苦悩 (文春文庫)
東野圭吾ガリレオの苦悩 についてのレビュー
No.51
(8pt)

占星術殺人事件の感想

読んでる途中でトリックがわかった。
島田荘司:占星術殺人事件 改訂完全版 (講談社文庫)
島田荘司占星術殺人事件 についてのレビュー
No.50
(9pt)

ハサミ男の感想

半分ぐらい読んだところでオチがわかりました。
わかった上で読みましたが、それでも面白く読み切った。
殊能将之:ハサミ男 (講談社文庫)
殊能将之ハサミ男 についてのレビュー
No.49
(3pt)

GOTH リストカット事件の感想

乙一作品は私には合わないのかもしれない。
評価が高いので期待したが、とても退屈な時間でした。
乙一:GOTH 夜の章 (角川文庫)
乙一GOTH リストカット事件 についてのレビュー
No.48
(8pt)

警官の血の感想

上巻は文句無しで面白い!9点
下巻は盛り上がりが今一歩で7点
だから8点
佐々木譲:警官の血〈上〉 (新潮文庫)
佐々木譲警官の血 についてのレビュー
No.47
(8pt)

予知夢の感想

ミステリーとオカルトがうまく融合していてとても面白い。
東野圭吾はうまいなぁ
東野圭吾:予知夢 (文春文庫)
東野圭吾予知夢 についてのレビュー
No.46
(8pt)

探偵ガリレオの感想

読みやすいし個人的には好きです。
東野圭吾:探偵ガリレオ (文春文庫)
東野圭吾探偵ガリレオ についてのレビュー
No.45
(9pt)

死神の精度の感想

すがすがしい読後感です。
正直面白い!
伊坂幸太郎:死神の精度 (文春文庫)
伊坂幸太郎死神の精度 についてのレビュー
No.44
(7pt)

さまよう刃の感想

飽きることなくテンポよく読めました。
東野圭吾:さまよう刃 (角川文庫)
東野圭吾さまよう刃 についてのレビュー
No.43
(8pt)

星を継ぐものの感想

専門用語や登場人物の名前などでちょっと読みにくかったけど、最後まで読む価値あります。
ジェイムズ・P・ホーガン:星を継ぐもの【新版】 (創元SF文庫)
ジェイムズ・P・ホーガン星を継ぐもの についてのレビュー
No.42
(8pt)

悪の教典の感想

大きな盛り上がりはなかったけど、一気に読めました。


▼以下、ネタバレ感想
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貴志祐介:悪の教典 上
貴志祐介悪の教典 についてのレビュー
No.41
(8pt)

殺戮にいたる病の感想

確かに騙された。

▼以下、ネタバレ感想
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我孫子武丸:新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
我孫子武丸殺戮にいたる病 についてのレビュー
No.40
(8pt)

臨場の感想

読みやすい!
みんなおもしろかった。
横山秀夫:臨場 (光文社文庫)
横山秀夫臨場 についてのレビュー
No.39
(6pt)

すべてがFになるの感想

評判が良かったのでどんなものかと思いましたが、期待し過ぎました。

▼以下、ネタバレ感想
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森博嗣:すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER (講談社文庫)
森博嗣すべてがFになる についてのレビュー
No.38
(7pt)

黒い家の感想

ミステリー的な部分はあまりなかったので、少し物足りなさがありました。


▼以下、ネタバレ感想
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貴志祐介:黒い家 (角川ホラー文庫)
貴志祐介黒い家 についてのレビュー
No.37
(10pt)

ラットマンの感想

ラストは鳥肌でした
道尾秀介:ラットマン (光文社文庫)
道尾秀介ラットマン についてのレビュー
No.36
(6pt)

暗いところで待ち合わせの感想

単調すぎかと思った。
特に盛り上がりも無く・・・
乙一:暗いところで待ち合わせ (幻冬舎文庫)
乙一暗いところで待ち合わせ についてのレビュー