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歌舞伎蝶 さんのレビュー一覧

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レビュー数121

全121件 101〜120 6/7ページ

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No.21
(7pt)

ジェネラル・ルージュの伝説の感想

ジェネラルルージュの凱旋を楽しめた人用です。
速水ファンなのでたのしめましたが、読んでいないとまるで楽しめないのでは…。
海堂尊:ジェネラル・ルージュの伝説 (宝島社文庫) (宝島社文庫 C か 1-9)
海堂尊ジェネラル・ルージュの伝説 についてのレビュー
No.20
(7pt)

ジウI 警視庁特殊犯捜査係の感想

面白いですが、まだまだ物語の序盤なのでⅡ以降へ…
誉田哲也:ジウ〈1〉―警視庁特殊犯捜査係 (中公文庫)
誉田哲也ジウI 警視庁特殊犯捜査係 についてのレビュー
No.19
(8pt)

ブラックペアン1988の感想

この小説は数ある海堂作品の中でも傑作のひとつです。
単体の小説としてもかなり高水準の医療ドラマが楽しめますし、海堂ファンであるなら更に楽しめると思います。
海堂尊:新装版 ブラックペアン1988 (講談社文庫)
海堂尊ブラックペアン1988 についてのレビュー
No.18
(8pt)

聖女の救済の感想

ガリレオシリーズの中で一番好きな作品です。
キャラ設定が非常に良いと思います。
東野圭吾:聖女の救済 (文春文庫)
東野圭吾聖女の救済 についてのレビュー
No.17
(8pt)

流星の絆の感想

東野圭吾作品の中でもかなり好きな作品です。
ミステリー度は弱いですが、読了後の後味が良いので暖かい気持ちになれます。
東野圭吾:流星の絆 (講談社文庫)
東野圭吾流星の絆 についてのレビュー
No.16
(8pt)

容疑者Xの献身の感想

ガリレオシリーズは長編のほうが面白いです。
東野圭吾:容疑者Xの献身 (文春文庫)
東野圭吾容疑者Xの献身 についてのレビュー
No.15
(7pt)

幻夜の感想

作品の完成度は高いのですが、白夜行との比較になってしまうとどうしても白夜行の方が上に感じてしまいます。
東野圭吾:幻夜 (集英社文庫 (ひ15-7))
東野圭吾幻夜 についてのレビュー
No.14
(7pt)

永遠の0の感想

ものすごく良い話です。
…が特攻の描写が哀しすぎて、個人的にはあまり好きにはなれませんでした。
百田尚樹:永遠の0 (講談社文庫)
百田尚樹永遠の0 についてのレビュー
No.13
(8pt)

インビジブルレインの感想

ミステリーではありませんが、姫川シリーズファンとしてはかなり楽しめる作品です。
シリーズ好きなら読んで損は無いと思います。
誉田哲也:インビジブルレイン (光文社文庫)
誉田哲也インビジブルレイン についてのレビュー
No.12
(8pt)

ヒトリシズカの感想


▼以下、ネタバレ感想
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誉田哲也:ヒトリシズカ (双葉文庫)
誉田哲也ヒトリシズカ についてのレビュー
No.11
(7pt)

シンメトリーの感想

姫川シリーズは好きです。ただ長編のほうが好みです。
誉田哲也:シンメトリー (光文社文庫)
誉田哲也シンメトリー についてのレビュー
No.10
(7pt)
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ソウルケイジの感想

姫川好きなので楽しめましたが、ストーリー自体はごく普通かと。タイトルが秀逸です。
誉田哲也:ソウルケイジ (光文社文庫)
誉田哲也ソウルケイジ についてのレビュー
No.9
(8pt)

ストロベリーナイトの感想

ドラマスタートのためキャラへの感情移入がしやすく楽しめました。
誉田哲也:ストロベリーナイト (光文社文庫)
誉田哲也ストロベリーナイト についてのレビュー
No.8
(7pt)

硝子のハンマーの感想

トリックの素晴らしさとキャラ設定が非常に楽しめる作品です。
貴志祐介:硝子のハンマー (角川文庫 き 28-2)
貴志祐介硝子のハンマー についてのレビュー
No.7
(7pt)

青の炎の感想

とても切ない作品です。倒叙ものとして非常に良くできていると思います。
貴志祐介:青の炎 (角川文庫)
貴志祐介青の炎 についてのレビュー
No.6
(8pt)

チーム・バチスタの栄光の感想

ミステリーとしては普通ですが、キャラクターの作り方がうまいので読みやすくて楽しめました。
海堂尊:新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
海堂尊チーム・バチスタの栄光 についてのレビュー
No.5
(8pt)

密室殺人ゲーム2.0の感想

前作同様楽しめました。前作とのリンクは見事です。
歌野晶午:密室殺人ゲーム2.0 (講談社文庫)
歌野晶午密室殺人ゲーム2.0 についてのレビュー
No.4
(8pt)

密室殺人ゲーム王手飛車取りの感想

賛否両論あると思いますがエンターテイメントと考えればかなり面白い作品だと思います。
歌野晶午:密室殺人ゲーム王手飛車取り (講談社文庫)
歌野晶午密室殺人ゲーム王手飛車取り についてのレビュー
No.3
(7pt)

セカンド・ラブの感想

普通に楽しめましたが、イニシエーションラブを期待してしまうとどうしてもハードルが上がってしまうため少し弱く感じてしまいます。
乾くるみ:セカンド・ラブ (文春文庫)
乾くるみセカンド・ラブ についてのレビュー
No.2
(8pt)

時計館の殺人の感想

さすがのトリックに大満足です。
綾辻行人:時計館の殺人<新装改訂版>(上) (講談社文庫)
綾辻行人時計館の殺人 についてのレビュー