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早川さんのページ
- 自己紹介
- オススメの作品を是非、ご教授願います。
- ミステリが好きになったきっかけ
- 私はもともと読書が大嫌いな人間だったのですが、綾辻行人さんの『迷路館の殺人』を読んでから推理小説ばかり読むようになってしまいました(笑)。
展開されていく事件の真相、驚くどんでん返しに飲まれてしまったことがきっかけです。 - 好きな作品の傾向
- どんでん返しが凄まじいものが好きです。
- オススメしたい作家や小説
- 有栖川有栖『月光ゲーム』、『孤島パズル』『双頭の悪魔』、『女王国の城』
綾辻行人『十角館の殺人』、『迷路館の殺人』、『時計館の殺人』
アガサ・クリスティ『そして誰もいなくなった』
- レビュー数
- 全0件
- 読書数
- 全28件
- 最近の読書で 8pt 以上の小説
A 8.00pt 7.78pt 4.21pt幼い息子の仇討ちを企てる、酒びたりの元殺し屋「木村」。優等生面の裏に悪魔のような心を隠し持つ中学生「王子」。
A 8.02pt 7.55pt 3.88pt結成14年のアマチュアロックバンドのギタリスト・姫川亮は、ある日、練習中のスタジオで不可解な事件に遭遇する。
A 7.98pt 7.51pt 4.23ptCDショップに入りびたり、苗字が町や市の名前であり、受け答えが微妙にずれていて、素手で他人に触ろうとしない―そんな人物が身近に現れたら、死神かもしれません。
S 8.70pt 8.16pt 4.38pt犯行時刻の記憶を失った死刑囚。その冤罪を晴らすべく、刑務官・南郷は、前科を背負った青年・三上と共に調査を始める。
S 8.28pt 8.08pt 4.32ptその孤島に招き寄せられたのは、たがいに面識もない、職業や年齢もさまざまな十人の男女だった。
B 5.95pt 6.76pt 3.66pt夏合宿のために矢吹山のキャンプ場へやってきた英都大学推理小説研究会の面々―江神部長や有栖川有栖らの一行を、予想だにしない事態が待ち構えていた。
S 7.43pt 7.81pt 3.93pt他人を寄せつけず奥深い山で芸術家たちが創作に没頭する木更村に迷い込んだまま、マリアが戻ってこない。
A 7.13pt 7.51pt 4.15pt紅一点会員のマリアが提供した“余りに推理研的な”夏休み―旅費稼ぎのバイトに憂き身をやつし、江神部長以下三名、宝捜しパズルに挑むべく赴いた南海の孤島。
S 7.20pt 7.61pt 3.98pt大学に顔を見せない江神を追って信州入りした英都大学推理研の面々は、女王が統べる〈城〉で連続殺人事件に遭遇する。
A 7.48pt 7.16pt 3.74pt季節外れの吹雪で孤立した館、奇面館。主人影山逸史に招かれた六人の客はそれぞれの仮面を被らされた。
S 8.24pt 8.11pt 4.25pt鎌倉の外れに建つ謎の館、時計館。角島・十角館の惨劇を知る江南孝明は、オカルト雑誌の“取材班”の一員としてこの館を訪れる。
B 6.36pt 6.91pt 3.60pt神々櫛村。谺呀治家と神櫛家、二つの旧家が微妙な関係で並び立ち、神隠しを始めとする無数の怪異に彩られた場所である。