戦国快盗 嵐丸 朝倉家をカモれ

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戦国快盗 嵐丸 朝倉家をカモれの評価:

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No.1
(5pt)

淡雲肩衝争奪戦

陪臣武部を通して朝倉家に「淡雲肩衝」という茶器を売りつけようとする山田宗順。嵐丸は摩耶と組んでこれを盗み出すが偽物。武部も何者かに殺されてしまう。次々と現れる茶器を狙う曲者たち。現場近くには意味ありげな明智十兵衛の邸。物語は二転三転しながらテンポよく進みます。最後には意外な人物も…
戦国快盗 嵐丸 朝倉家をカモれ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 戦国快盗 嵐丸 朝倉家をカモれ (講談社文庫)より
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