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薬屋のひとりごと2
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薬屋のひとりごと2の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.69pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全72件 41~60 3/4ページ
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| キャラクターが立っていて、掛け合いなども面白い。 これなんて読むんだ?意味だ?っていう漢字も出てくるが、それがまた中華風の味付けでとてもよき。 | ||||
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| 読みやすく飽きが来ない。情景がわかりやすい。 | ||||
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| 両コミック版を購入し、さらに小説も買ってしまいました。 久しぶりに面白い本に出会ってしまいました。 ヤバいです・・・。先が気になって、9巻までかってしまいたした。 まだ読破していないので、正月休み中に読みたいです。 | ||||
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| 涼宮ハルヒシリーズを読むためにキンドルアンリミテッドを契約したが、全て読み終え次は何を読もうかと悩んでいた時、巷で噂になっていた薬屋のひとりごとを読もうとダウンロードしました。 1巻ではそこそこ推理を楽しめましたが、まさか2巻の終わりでこんなに号泣するとは思いもしませんでした。 これからの続きも楽しみだし、早速コミックも読みたくなってきました。 間違いなくアニメ化が期待される作品です。 | ||||
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| 何がどう素晴らしいか説明するのももったいないですね。完璧な巻だと思います。 今まで読んでない人には是非読んでほしいですね。何も知らないままに読むべきです。 素晴らしい作品に出会えて、感謝します。 | ||||
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| 1巻より、2巻目がパワーアップして、面白かったです❗特に任氏と、猫猫の気持ちの差が、コミカルな切なさが圧巻でした~ | ||||
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| 物理化学生物の知識を活かして、身の回りで起こる怪事件等を解決する話。宮中後宮の生活感もあり。総じて面白い。東野圭吾系かな。 | ||||
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| とてもおもしろい!この一言です。 | ||||
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| 敵キャラかと思った軍師さんが、一途な天才だったとは驚きました。 この作品で一番大好きなキャラです。 末永くお幸せに。 | ||||
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| 少々、実父母との関係性に関してミスリードし過ぎじゃないかなあ、と思わんでもなかったが、全般に楽しく読んだ ↑だけちょっと拍子抜けというか肩透かしというか… 読者じゃなくて壬氏をミスリードする必要性があったんだ。と解釈したら、腑に落ちない感がおさまった | ||||
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| 3兄弟の話がどうしてもどうしても不自然で、面白さが失速してしまいました。 | ||||
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| 飽きることなく読めます マンガから入りましたが、文庫もいいです(^^) | ||||
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| 色々あった第一巻でしたが、ふたたび戻った就職先は外廷の下女。なんと、官女の試験に不合格という周りが逆の意味で目が点になる出だしに笑ってしまいます。やる気がわかなければ頭に入らないのは共感がもてる。ここら辺はこの作品のつかみというか、ここから事件が起きて主人公のエンジンがかかってきます。壬氏が事件に巻き込まれたり、主人公の出生の秘密が明らかになったり、結構、話が大きく展開します。この作品、巻ごとに大きなテーマがあるので、毎巻、最終巻のつもりで書かれているように感じます。作者の気合が伝わってきます。 さて、何かと主人公に冷たくジト目で心をへし折られる壬氏ですが、ますます謎めいてきます。政敵の存在もクローズアップされてこの伏線は回収されませんでした。次巻を楽しみに、ということでしょう。あと、名前が何となく気になってきます。壬氏?読みは「人臣」の人と同じだが字画は王に通じるなあ、そう思って読むと皇帝との距離がえらく近いことが気になる。多分、そういうことなんだろうなあと思いつつ、第三巻に手を伸ばすとしましょう。 | ||||
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| 漫画から入ったんですがめちゃめちゃ好きすぎる展開をこれでもかとしてくれるので気づいたら読み終わってました。 次の巻Kindleさんにすすめられたので次に行きたいと思います。 | ||||
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| 仮想歴史小説(中国の昔、登場人物は中国風)です。軽い小説なのですがありがちなパターンにはまらない独特な世界観が楽しめました。登場人物も個性的で分かりやすい差が有り、会話や行動の衝突が分かれて個性が際立ちました。次巻も大変楽しみです。 | ||||
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| webでも読んだので、購入はどうしようかな〜と悩んだんですが、購入して良かった!泣きました。 web版は所々「??」という場面があり、そこが文庫版ではしっかり書かれています。アラフォーですが、久々に面白いお話に出会えて大満足です。続きを読むのが楽しみです | ||||
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| 2巻目、ますます面白くて、壬氏にも興味が出てきて、続きが気になるのでどんどんよめます。 | ||||
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| 登場人物の繋がりが結構暴露されてくる巻だと思いました。 早い段階で関係性を伝えたうえで話を進める感じでしょうか。 しかしながらイマイチ入り込めないのは、ストーリー性でしょうか。 予測のつきやすい話は読んでいて疲れてしまうもので。 次巻の購入はないと思います。 | ||||
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| 久しぶりに号泣をしてしまいました。これは絶対読むべきです。 | ||||
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| 書店でたまたまコミックを見かけて購入し、 面白かったので小説版にも手を出しているところ。 1巻に比べて描写がねちっこくなっている感じもあるが、 だんだん各キャラが本性を出してきたというところか。 中国の将棋にも昔から「りゅうおう」があるのかどうか、 実はよく知らないがなんだか少し引っかかった。 全然大したことではないけれど。 | ||||
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