破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-S

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-Sの評価:

3.20/5点 レビュー 5件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全5件 1〜5 1/1ページ
No.5
(3pt)

テンポ良くて読みやすかった

結構内容も詰まってて、テンポも良くて読みやすかった
トウヤの狂ってる感じがもうちょい欲しかった
珠子の正義がちょっと薄っぺら過ぎたかな
破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-S (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-S (メディアワークス文庫)より
4049125374
No.4
(1pt)

読むのが苦痛です。

単純につまらない。
物語が進むにつれて、ストーリーに織り混ぜながら設定などを説明するのはわかるけど、それにしては設定が遅い。
なので読者はしばらく置いてけぼりになります。
文体はしっかりしているのだが、内容はできの悪いラノベ。
正直我慢がいりますね。この我慢を乗り越えられる人しか最後まで読めないと思います。
メディアワークスの作品で、ここまでつまらない作品も珍しい。大賞作品だったので期待し過ぎました。
破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-S (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-S (メディアワークス文庫)より
4049125374
No.3
(5pt)

異能の世界はすごい

凄い作家だと思う。一気に読んでしまう作品。面白かった。トーヤは狂気とは思えない。まともで頭脳明晰と思う。タマちゃんは面白みのない生真面目な印象。この二人だからうまくいくのかな?異能というのはよくわからないけれど知らない世界に引きずり込まれる。この作品は単なる導入なのか。次が待ち遠しい。
破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-S (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-S (メディアワークス文庫)より
4049125374
No.2
(5pt)

トウヤくんに萌える。

緻密な心理戦やギャンブルシーンなど見所はたくさんあり電撃小説大賞受賞も納得なのですが「戻橋トウヤ」というキャラクター造形が素晴らしいの一言。ネタバレになるので詳しくは言えませんが彼のキャラクターとしての魅力は保証するので読んで欲しいです。
破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-S (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-S (メディアワークス文庫)より
4049125374
No.1
(2pt)

カバーは綺麗

正統派ミステリかと思いきや
能力者とか……ファンタジー要素ありきのミステリで
少しがっかりでした。
破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-S (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 破滅の刑死者 内閣情報調査室「特務捜査」部門CIRO-S (メディアワークス文庫)より
4049125374