パーティ

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます
オススメ平均点

6.00pt (10max) / 5件

6.25pt (10max) / 8件

Amazon平均点

2.39pt (5max) / 23件

楽天平均点

2.82pt (5max) / 34件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

40pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
10,847回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
13
このページのURL

あらすじ

2007年10月31日 パーティ

「俺たちはこの山で許されるのか?それとも裁かれるのか?」戸部康太、平沼英紀、後藤国男、伊藤仁志、今年十九歳となる四人はかつて固い友情で結ばれていた。小・中学校時代からの親友であり、何をするのも一緒で、ひとりの女の子を守ってきた。だが、その子はもういない―。そして青空に浮かぶ雲よりも高いここ「神獄山」で再会した四人は、目の前の山を登り始める。少女への強い想いと、山頂にいる者への殺意を抱いて。果たして裁きの山の頂上で彼らを待ち受けるものとは?そして彼らの犯した罪とは。(「BOOK」データベースより)

評判

パーティの評価:

6.00/10点 レビュー 5件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.00pt

パーティの総合評価:

5.00/10点 レビュー 28件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全5件 1〜5 1/1ページ
No.5
(3pt)

そんなに

そんなに面白くなかった

sayaka
OV91AUK9
No.4
(2pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

オチがすぐに分かってしまう…

読んで最初のページくらいで、先にオチが分かってしまいます。
でも、最終的にはすごく感動する作品だと思います。
本当の友達の意味を教えられます…。

Aoi
PKR1ZKDM
No.3
(5pt)

まあまあ

何が評価がいいのか分からない。

ヒロビック
U1LXU8BX
No.2
(10pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

パーティ

美希のために四人は、自分の夢を捨て、銀行強盗までするのがすごく、心に残りました。でも、康太達は、そのお金を加納にわたした後、騙されたことがわかって、結局、美希が助からず、なくなってしまったのが可哀そうだと思いました。康太達は、加納にさそわれ、過酷な山を登る。罰を与えたかったのだ。ぜんぶいってしまうとだめなので、短く言うと「かんどうした」。

モッチ~
W66WVLZA
No.1
(10pt)

とてもよかった


▼以下、ネタバレ感想

※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら

文也
F8FDXH5P

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.23
(5pt)

思ったほど高評価が少なくてびっくり!

めちゃめちゃ面白かったです。
だんだん真相が明かされていく手法が読む気持ちをずっと繋ぎ止めてくれる感じですね。
ツッコミどころもあるけど最後まで読んじゃいました。
パーティ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パーティ (角川文庫)より
4043792115
No.22
(5pt)

思ったほど高評価が少なくてびっくり!

めちゃめちゃ面白かったです。
だんだん真相が明かされていく手法が読む気持ちをずっと繋ぎ止めてくれる感じですね。
ツッコミどころもあるけど最後まで読んじゃいました。
パーティ Amazon書評・レビュー: パーティより
4048738186
No.21
(1pt)

短絡的にもほどがある

「君たちがついていながらどういうことだ!」って医者が言わんでしょ。事故に対して。親が言うならまだわかるけどさ。

登場人物の行動が全く理解できず、ストーリーのために動かされてる印象が強すぎます。
話のオチにも何も驚くところはなく、やっぱりこの作者は設定だけなんだなと思いました。
その設定もないこの小説に見るべき点はないです。
パーティ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パーティ (角川文庫)より
4043792115
No.20
(1pt)

短絡的にもほどがある

「君たちがついていながらどういうことだ!」って医者が言わんでしょ。事故に対して。親が言うならまだわかるけどさ。

登場人物の行動が全く理解できず、ストーリーのために動かされてる印象が強すぎます。
話のオチにも何も驚くところはなく、やっぱりこの作者は設定だけなんだなと思いました。
その設定もないこの小説に見るべき点はないです。
パーティ Amazon書評・レビュー: パーティより
4048738186
No.19
(3pt)

気づいたら片想い。

HONDA創業者である本田宗一郎氏の名言:“頭とチンポは生きているうちに使え”。 

犯罪に手を染めるのは、下の下の策だよ~ん。 いくら惚れた女のためっても、短絡的すぎるし、美談じゃないよね。 今なら、クラウドファンディングで十分に目的は達せられるし。

騙す奴が悪いのか、騙される奴が悪いのか? ただ、憎しみでは人は救えない。 救えるのは、“愛”でしかない。 

どんな人間でも、死んでいい人間はいない(358p)。
パーティ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: パーティ (角川文庫)より
4043792115

その他、Amazon書評・レビューが 23件あります。
Amazon書評・レビューを見る