殺意の三面峡谷 渓流釣り殺人事件
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| 地図読んで自分で山歩きする人には滅茶苦茶面白い。訪れた事の無い地域でも、記述が詳細で視覚的で、スマホで地理院地図やGoogleマップ/航空写真/ストビュー、ヤマレコ、YAMAP、…と照らし合わせて調べ出してしまい、更に道路や街の現在との違いも調べ、脱線して周辺の情報まで調べ始めて、ページが全然進まない。 主人公らの捜査で次々と事実が明らかになっていく展開も推理小説として十分に楽しめる。が、過去の事実を登場人物が長々と喋って明らかにしてしまう部分は、やはり地道な調査で次々明らかになる展開にして欲しかった。ただ、そうするとこの長編が更に長くなって、1970年代では歓迎されなかったか? | ||||
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