絵本百物語



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    初公開日(参考)2026年04月
    分類

    長編小説

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    絵本百物語 (角川文庫)

    2026年04月24日 絵本百物語 (角川文庫)

    二口女、小豆洗、累ーー。誰もが知る妖怪たちのオリジナルがここにある。江戸時代に刊行された妖怪本「絵本百物語」が現代に蘇る。現代語訳・原文翻刻を手掛けるのは、本書をモチーフとした「巷説百物語」シリーズの著者・京極夏彦。当時の江戸を騒がせた、妖怪たちの怖さ、面白さを魅力たっぷりに紡いだ新たなテキスト。斬新な構図が魅力の妖怪画はフルカラーで掲載。妖怪を知るならまずここから。「絵本百物語」の完全版!(「BOOK」データベースより)




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    No.1:
    (5pt)

    電子版より書籍がお薦め

    角川ソフィア文庫版も良かったですが、本書は現代語訳と原文、また、絵と賛と賛原文が見開きでみえるよう絶妙なバランスで配置されていて気持ちよく読めます。京極先生の訳も素晴らしいです。Kindle版になるとせっかくのレイアウトが崩れてしまうので書籍版がお薦めです。ソフィア文庫版を持ってる方も買う価値があると思います。
    絵本百物語 (角川文庫)Amazon書評・レビュー:絵本百物語 (角川文庫)より
    4041172314



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