おるすばん

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

2.25pt (5max) / 8件

楽天平均点

3.10pt (5max) / 10件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
446回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2019年09月21日 おるすばん (角川ホラー文庫)

「ドロボー」は律儀に呼び鈴を押して訪ねてくる。ドアを開けたら最後、身体の一部をもぎ取られてしまうらしいー。奇怪な都市伝説を聞いた祐子は、幼い姪が最近怯えている、左腕がない「キムラサン」との符合に戦慄する。オカルト雑誌の編集者とともに調査に乗り出した祐子は、封印していた自身の記憶が蠢きだすのを感じる…。底なしの憎悪に読む者を引きずり込む、理不尽かつ容赦ないノンストップ・サスペンス・ホラー!(「BOOK」データベースより)

評判

おるすばんの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

おるすばんの総合評価:

4.50/10点 レビュー 8件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.8
(1pt)

ないない尽くしのホラーを装ったクリーチャー小説

とりあえず文章がちょっと。何だろう?表現が稚拙と言うか、何かが全編通してひっかかり続けて内容に集中出来ず。
その肝心の中身も、超常現象の起源から制約から展開から何から何まで説明不足感が否めず最後まで納得出来ず。
エピローグも何か良くわからず。
兎にも角にも色々なものが足りない小説でした。申し訳ないがこの方の小説は二度と買うことは無いでしょう。
おるすばん (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: おるすばん (角川ホラー文庫)より
4041086620
No.7
(4pt)

家で1人は怖い

大体夜に読むので、ちょっと怖かった。岩井志麻子さんの「ぼっけぇきょうてぇ」みたいな感じかと思ったら、ちょっと違う。追いかけてくるのは怖いですね。
おるすばん (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: おるすばん (角川ホラー文庫)より
4041086620
No.6
(1pt)

デタラメ

何故現代の人々が狙われるのかサッパリわからない。友達も偽者なら(⬅予想通り)、大量殺戮の話も嘘臭過ぎて怖いとは思えない。
おるすばん (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: おるすばん (角川ホラー文庫)より
4041086620
No.5
(2pt)

序盤~中盤は怖いけど...

一口にホラーといえど、ちゃんと恐怖を感じる作品は少ないので作者さんには期待しています
編集の方がちゃんと助言をすれば、終盤の不自然さとグダグダ感ももっと良くなるのではないでしょうか
おるすばん (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: おるすばん (角川ホラー文庫)より
4041086620
No.4
(2pt)

あの子たちのその後

途中まではいつも通りの展開の速さ。
そして、疑惑の起きないくらいの展開で楽しかったのですが、後半、ショップの男性の結末あたりから?
でした。

あれがある意味がわからずに終わりました。
ネタバレになるのでそこは明かしませんが、何故あそこを挟んだのに?と。

さらに後半の展開。
後悔があるなら何故?と。

更に更に、後半。
結局はどーなったの?

この作者は好きなのです。
自分はそんなに頭が良いわけではなく、考証たてられるわけでもないのですが、ホラーとして楽しいので。
ただ、今回のはほったらかしなとこだけがちょっと。
そのくらいでしょうか。

次回楽しみにしてます。
おるすばん (角川ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: おるすばん (角川ホラー文庫)より
4041086620

その他、Amazon書評・レビューが 8件あります。
Amazon書評・レビューを見る