最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ

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初版刊行(参考)
種別
長編
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あらすじ

2019年12月24日 最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ (角川文庫)

この物語は、優しい人たちと、おいしいごはんでできている。人気シリーズ!芦屋の小さな定食屋で働く、元イケメン俳優の海里。今の夢は、街のカフェバーで、憧れの人と新たな舞台に立つことだ。そんなある日、海里は事故で視力を失った女性、瞳と出会う。彼女を気遣ったつもりが、返ってきたのは意外な反応。一方、店長の夏神には、昭和のレシピ再現メニューについて取材依頼が。しかしかつてのトラウマから消極的な夏神を、海里は残念に思い……。思いやる気持ちがすれ違う、青春お料理小説第13弾。(「BOOK」データベースより)

評判

最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダの評価:

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最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダの総合評価:

8.50/10点 レビュー 4件。

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.4
(4pt)

優しい差別かあ

今回は目の不自由な人との物語
優しさって時に差別になるんですねー
最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ (角川文庫)より
4041091128
No.3
(3pt)

よいね☺️

読んで良かったです
最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ (角川文庫)より
4041091128
No.2
(5pt)

心配性の幽霊

待ちに待った新刊。
目の不自由な女性には、とても心配性の幽霊が!
ふしの先生らしい、3人との会話、臨場感。
2度、3度と読み返しました。
最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ (角川文庫)より
4041091128
No.1
(5pt)

いい話です

最高です。 涙が止まりませんでした! 毎回素敵な話が多いですが今回は私的に最高でした。
中身はやはり読んでいただくのが良いかと思いますが裏切らないですよ
最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 最後の晩ごはん 閉ざした瞳とクリームソーダ (角川文庫)より
4041091128

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