氷山を狙え

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種別
長編
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あらすじ

1982年05月31日 氷山を狙え (新潮文庫)

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評判

氷山を狙えの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

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氷山を狙えの総合評価:

4.00/10点 レビュー 2件。

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No.2
(1pt)

送付されたのは、他の本だった。

送られてきた本は、表紙だけ氷山を狙えで、中身は他の本だった。
氷山を狙え (1977年) Amazon書評・レビュー: 氷山を狙え (1977年)より
B000J8S60Y
No.1
(1pt)

送付されたのは、他の本だった。

送られてきた本は、表紙だけ氷山を狙えで、中身は他の本だった。
氷山を狙え (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 氷山を狙え (新潮文庫)より
4102170049
No.0
(1pt)

送付されたのは、他の本だった。

送られてきた本は、表紙だけ氷山を狙えで、中身は他の本だった。
氷山を狙え (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 氷山を狙え (新潮文庫)より
4102170049
No.-1
(3pt)

「ダーク・ピット」シリーズ第3作

『スターバック号を奪回せよ』[PACIFIC VORTEX!]、『海中密輸ルートを探れ』[THE MRDITERRANEAN CAPER]に続く本作。原題は[ICEBERG]“氷山”という実にシンプルなもの。
主な舞台はカナダ沖とアイスランド。どちらとも寒冷地帯で、登場人物さえも冷え冷えとした不気味な印象を受ける。残念ながら相棒のアル・ジョルディーノは登場しない。その代わり、サンデッカー提督がレイキャビク(アイスランドの首都)でピットと行動を共にする。
全体的に華やかさもなく、ロマンスもほとんどない硬派な味付けなので好き嫌いがはっきり分かれてしまいそう。
しかし、ツンドラ地帯をさ迷い歩くピットの絶望的な苦労の場面はものすごい緊迫感があります。覚悟して読んで下さい。
氷山を狙え (1977年) Amazon書評・レビュー: 氷山を狙え (1977年)より
B000J8S60Y
No.-2
(3pt)

「ダーク・ピット」シリーズ第3作

『スターバック号を奪回せよ』[PACIFIC VORTEX!]、『海中密輸ルートを探れ』[THE MRDITERRANEAN CAPER]に続く本作。原題は[ICEBERG]“氷山”という実にシンプルなもの。
主な舞台はカナダ沖とアイスランド。どちらとも寒冷地帯で、登場人物さえも冷え冷えとした不気味な印象を受ける。残念ながら相棒のアル・ジョルディーノは登場しない。その代わり、サンデッカー提督がレイキャビク(アイスランドの首都)でピットと行動を共にする。
全体的に華やかさもなく、ロマンスもほとんどない硬派な味付けなので好き嫌いがはっきり分かれてしまいそう。
しかし、ツンドラ地帯をさ迷い歩くピットの絶望的な苦労の場面はものすごい緊迫感があります。覚悟して読んで下さい。
氷山を狙え (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 氷山を狙え (新潮文庫)より
4102170049

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