鳥の子守唄 姫は、三十一

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 5件

楽天平均点

3.92pt (5max) / 12件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,620回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2013年12月25日 鳥の子守唄 姫は、三十一 5 (角川文庫)

江戸の町の不思議事件を解決する“謎解き屋”を始めた静湖姫に、奇妙な依頼が舞い込む。海産物問屋のあるじが、大鷲にさらわれたというのだ。市中を調べるうち、人が空から落ちてくる事件も発生し―。一方、“渡り鳥貿易”で異国との交流を図る元平戸藩主・松浦静山の屋敷には、足に手紙をくくりつけたカッコウが。そこには、謎の異国文字が記されていた。三十路を過ぎ、モテ期中の姫の周りはいつも大騒動!大人気シリーズ第5弾!(「BOOK」データベースより)

評判

鳥の子守唄 姫は、三十一の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

鳥の子守唄 姫は、三十一の総合評価:

8.00/10点 レビュー 5件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.5
(2pt)

程度の低い大鷹のからくり

今回は大鷹あるいは天狗に攫われる話。
程度の低いからくりに寄る錯覚を利用したものであるが1巻を使って謎解きをするのはもったいない。
一般文学通算2866作品目の感想。通算3904冊目の作品。2024/10/24 13:20
鳥の子守唄 姫は、三十一 5 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鳥の子守唄 姫は、三十一 5 (角川文庫)より
4041011671
No.4
(5pt)

まあこんなもの

中古品なりの品質
鳥の子守唄 姫は、三十一 5 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鳥の子守唄 姫は、三十一 5 (角川文庫)より
4041011671
No.3
(5pt)

久しぶりに姫を読みました。

お姫様、もて期でなかったんですね、でもその体験をするだけでもうらやましい。
最後意味深^^
鳥の子守唄 姫は、三十一 5 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鳥の子守唄 姫は、三十一 5 (角川文庫)より
4041011671
No.2
(4pt)

なんとなく寂しい

謎というか事件が大きくなってきて、姫の守備範囲を越えてきた感じで、清山が出ばらずにはいられなくなってしまった。
姫君のドタバタが影をひそめ、コメディ的な面白さが減って、個人的に寂しさを感じました。

内容的に、話が大きく展開し始めたので、完結が近いのかな…
できれば、みんな幸せになってほしいと思わずにいられません。
鳥の子守唄 姫は、三十一 5 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鳥の子守唄 姫は、三十一 5 (角川文庫)より
4041011671
No.1
(4pt)

鳥と陰謀

「姫は、三十一」シリーズの第5作。前作からほぼ一年ぶり。
 『妻は、くノ一』シリーズのスピンオフ作品。松浦静山の娘である静湖姫を主人公としている。
 姫のモテ期のトンデモない秘密が明らかになる。そして、姫に惚れている男たちの「雨夜の品定め」も……。同時に30代の女の生きぶりもハッキリと示されていく。
 松浦静山への陰謀も進行しており、次巻あたりで最終巻となるのかも知れない。
鳥の子守唄 姫は、三十一 5 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鳥の子守唄 姫は、三十一 5 (角川文庫)より
4041011671

その他、Amazon書評・レビューが 5件あります。
Amazon書評・レビューを見る