インデペンデンス・デイ

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

6.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

80.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,419回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

1996年10月31日 インデペンデンス・デイ (徳間文庫)

巨大な影が月を覆い、ニューメキシコの衛星アンテナが奇妙な音をキャッチした。天才コンピュータ技師デイヴィッドは、宇宙船からの信号は一種のカウントダウンであることを見つける。ホイットモア大統領は全米に緊急避難命令を出すが、宇宙船からの攻撃で都市は壊滅状態になる。7月4日、奇しくも独立記念日に、対エイリアンの秘策と共に人類の命運を賭けた反撃が始まった―。今世紀最高最大映画の原作。(「BOOK」データベースより)

評判

インデペンデンス・デイの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

インデペンデンス・デイの総合評価:

10.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(5pt)

ヒットするわけだわ、と思えるよく出来た娯楽作品。邦訳も良い

邦訳が読みやすいです。

それにしても、やっぱりこの映画、ヒットするだけはあります。(途中までの)プロットや登場人物の描写が素晴らしい。それぞれのキャラクターがすごく生き生きとしていて、それぞれの全く異なった人生が「宇宙からやってきた脅威」を元に描き出されていて、見事なもんだと感心しました。

終盤「え〜っ」ってご都合主義な感じの展開もありますが、この”緩さ”もある意味ではハリウッド的で楽しいし、それまで緻密に積み重ねてきたことを考えれば”敢えて”やってるのかもしれないと思えます。

アメリカ万歳映画・・・なんて揶揄されたこともありますが、小説として読んでみると、本当にエキサイティングな、よく出来た娯楽であることが確認できると思います。

シーンごとに区切られていて読みやすいのでオススメです。
インデペンデンス・デイ (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: インデペンデンス・デイ (徳間文庫)より
4198906017

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る