忘却探偵シリーズ
忘却探偵シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
1作目
眠ると記憶を失う名探偵・掟上今日子。彼女のもとに最先端の映像研究所で起きた機密データ盗難事件の依頼がもたらされる。
3作目
鯨井留可は完全犯罪を目指さない男。そんな彼がアリバイ工作のために声をかけたのは、白髪の美女。
7作目
脱出ゲームを最速でクリアせよ!!名探偵にライバル登場!?”最速の刑事”からの依頼は、殺人事件のアリバイ崩し!被害者が殺害された時刻に、容疑者Aは遊園地の脱出ゲームに参加していた。
8作目
怪盗淑女を名乗る人物からパリ警視庁に届けられた犯行予告状。「エッフェル塔をいただきに参上致します」。
10作目
「掟上今日子は預かった。返して欲しければ、十億円用意しろ」置手紙探偵事務所唯一の従業員・親切守が受けた、突然の脅迫電話。
11作目
掟上今日子ーー彼女の記憶は眠るたびにリセットされる。その特性をいかし、彼女は「忘却探偵」として活動していた。
12作目
『學藝員9010』と称する人物が、ウェブ上に爆破予告を投稿した。猶予は9時間。
13作目
推理力を奪われた今日子さんのため、相棒・厄介(やくすけ)が奔走!シリーズ最大の敵にどう挑む? タイムリミットミステリー!「天井に書かれていた文字。
14作目
ニューヨーカー憩いの場・セントラルパークで殺人事件が発生! 凶器は、忍者の暗殺道具『手裏剣』。