忘却探偵シリーズ

西尾維新

『忘却探偵シリーズ』は西尾維新のシリーズ小説

参考

眠ると記憶を失う名探偵・掟上今日子。彼女のもとに最先端の映像研究所で起きた機密データ盗難事件の依頼がもたらされる。容疑者は4人の研究者と事務員・隠館厄介。身体検査でも見つからず、現場は密室。犯人とデータはどこに消えたのか。ミステリー史上もっとも前向きな忘却探偵、「初めまして」の第1巻。
掟上今日子の備忘録 (講談社文庫)(「BOOK」データベースより)

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掲載作品を15件表示しています

1作目

B 7.25pt 7.13pt 4.12pt

眠ると記憶を失う名探偵・掟上今日子。彼女のもとに最先端の映像研究所で起きた機密データ盗難事件の依頼がもたらされる。

2作目

C 6.00pt 6.17pt 3.88pt

二億円の絵が一夜にして二百万円に急落。鑑定人は、忘却探偵・掟上今日子。

3作目

B 7.00pt 6.73pt 3.96pt

鯨井留可は完全犯罪を目指さない男。そんな彼がアリバイ工作のために声をかけたのは、白髪の美女。

4作目

C 0.00pt 6.44pt 3.54pt

中学生がビルから飛び降りた自殺未遂事件。

5作目

D 0.00pt 6.14pt 4.00pt

次の捜査を、最後の仕事に――。

6作目

C 0.00pt 6.63pt 4.42pt

忘却探偵・掟上今日子、「はじめて」の講演会。

7作目

C 0.00pt 6.43pt 3.35pt

脱出ゲームを最速でクリアせよ!!名探偵にライバル登場!?”最速の刑事”からの依頼は、殺人事件のアリバイ崩し!被害者が殺害された時刻に、容疑者Aは遊園地の脱出ゲームに参加していた。

8作目

C 0.00pt 6.50pt 3.94pt

怪盗淑女を名乗る人物からパリ警視庁に届けられた犯行予告状。「エッフェル塔をいただきに参上致します」。

9作目

B 0.00pt 7.17pt 3.92pt

強盗殺人事件の容疑者として逮捕された忘却探偵・掟上今日子。

10作目

C 0.00pt 6.75pt 3.86pt

「掟上今日子は預かった。返して欲しければ、十億円用意しろ」置手紙探偵事務所唯一の従業員・親切守が受けた、突然の脅迫電話。

11作目

C 0.00pt 6.75pt 3.11pt

掟上今日子ーー彼女の記憶は眠るたびにリセットされる。その特性をいかし、彼女は「忘却探偵」として活動していた。

12作目

B 0.00pt 7.00pt 4.44pt

『學藝員9010』と称する人物が、ウェブ上に爆破予告を投稿した。猶予は9時間。

13作目

D 0.00pt 4.00pt 3.73pt

推理力を奪われた今日子さんのため、相棒・厄介(やくすけ)が奔走!シリーズ最大の敵にどう挑む? タイムリミットミステリー!「天井に書かれていた文字。

14作目

D 0.00pt 3.00pt 3.50pt

ニューヨーカー憩いの場・セントラルパークで殺人事件が発生! 凶器は、忍者の暗殺道具『手裏剣』。

15作目

C 0.00pt 0.00pt 3.60pt

「私は掟上今日子。現在不眠症。