泥棒バーニイ・シリーズ
ローレンス・ブロックのシリーズ。
泥棒バーニイ・シリーズについて。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ
1作目
B 7.50pt 7.50pt 4.38pt
うますぎる話には罠がある。アパートに忍び込み、小箱を盗み出すだけで5千ドルの報酬をくれるという。
4作目
C 7.00pt 7.00pt 3.83pt
こいつは時価五十万ドル、いやそれ以上か―私たちは忍び込んだコルキャノン邸で、世界に五枚しかないという超希少コインを手に入れた。
5作目
C 7.00pt 7.00pt 5.00pt
友達のキャロリンの愛猫がさらわれた。身代金はなんと25万ドル!?あるいはモンドリアンの名画だという。
6作目
C 7.00pt 7.00pt 5.00pt
泥棒稼業もすっかりご無沙汰、私は古本屋の主人としてまっとうな暮らしをしていた。
8作目
B 8.00pt 8.00pt 5.00pt
恋人にふられたバーニイは、傷心を癒すため、古い屋敷を改造した片田舎の英国カントリーハウス風ホテルへ―もちろんそんな殊勝なバーニイではない。
9作目
- 0.00pt 6.00pt 4.00pt
タイトなジーンズに男ものの白いドレス・シャツ、茶色の髪をポニー・テールに結い大人の色香を漂わせた女性は、バーニイに手紙を盗んでほしいともちかけてきた。
11作目
C 7.00pt 7.00pt 4.11pt
四半世紀の時を経て書き続けられた、泥棒探偵バーニイ・ローデンバーシリーズの最終巻が遂に刊行! 相棒キャロリンとの小粋な会話や、愛猫ラッフルズ、悪徳警官レイも健在。