レビュー一覧

呑んだくれ さんのレビュー一覧

呑んだくれさんのページへ

レビュー数115

全115件 41〜60 3/6ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。

No.75
(10pt)

宿命の感想

途中までは少し暗い内容でしたけど、最後は鳥肌でした。
まさに宿命
東野圭吾:宿命 (講談社文庫)
東野圭吾宿命 についてのレビュー
No.74
(5pt)

チルドレンの感想

伊坂幸太郎好きなんだけど、これは合わなかったかなぁ
伊坂幸太郎:チルドレン (講談社文庫)
伊坂幸太郎チルドレン についてのレビュー
No.73
(9pt)

きみの友だちの感想

一気読み。涙出そうになった。
重松清:きみの友だち (新潮文庫)
重松清きみの友だち についてのレビュー
No.72
(6pt)

分身の感想

ちょっと、はまらなかったかなぁ。
東野圭吾:分身 (集英社文庫)
東野圭吾分身 についてのレビュー
No.71
(9pt)

ワイルド・ソウルの感想

上下巻だけど、一気に読めた
垣根涼介:ワイルド・ソウル〈上〉 (新潮文庫)
垣根涼介ワイルド・ソウル についてのレビュー
No.70
(8pt)

武士道シックスティーンの感想

青春って感じで良かった
誉田哲也:武士道シックスティーン (文春文庫)
誉田哲也武士道シックスティーン についてのレビュー
No.69
(7pt)

儚い羊たちの祝宴の感想

ちょっと個人的に合わなかったかなぁ
でも、合わないなりに楽しめました。
米澤穂信:儚い羊たちの祝宴 (新潮文庫)
米澤穂信儚い羊たちの祝宴 についてのレビュー
No.68
(9pt)

仮面山荘殺人事件の感想

程よい長さで、サクッと読めた。

▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
東野圭吾:仮面山荘殺人事件 新装版 (講談社文庫)
東野圭吾仮面山荘殺人事件 についてのレビュー
No.67
(9pt)

ルパンの消息の感想

横山作品らしいスピード感のある話で一気に読みました。
横山秀夫:ルパンの消息 (光文社文庫)
横山秀夫ルパンの消息 についてのレビュー
No.66
(9pt)

隻眼の少女の感想

現実と少し離れた設定だけど、2転3転して最後まで楽しめました。
麻耶雄嵩:隻眼の少女
麻耶雄嵩隻眼の少女 についてのレビュー
No.65
(7pt)

そして扉が閉ざされたの感想

どんでん返しはあったけど、少し物足りない感じがしました。
岡嶋二人:そして扉が閉ざされた 新装版 (講談社文庫)
岡嶋二人そして扉が閉ざされた についてのレビュー
No.64
(7pt)

クリムゾンの迷宮の感想

ちょっと私にははまらなかった
貴志祐介:クリムゾンの迷宮 (角川ホラー文庫)
貴志祐介クリムゾンの迷宮 についてのレビュー
No.63
(8pt)

陽気なギャングの日常と襲撃の感想

キャラクター設定と物語のまとめ方はさすがの一言です。
前作から読むのを強く進めます。
伊坂幸太郎:陽気なギャングの日常と襲撃 (祥伝社文庫)
伊坂幸太郎陽気なギャングの日常と襲撃 についてのレビュー
No.62
(9pt)

陽気なギャングが地球を回すの感想

伊坂ワールド全開でした。
テンポ良く一気に読めます。
伊坂幸太郎:陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)
伊坂幸太郎陽気なギャングが地球を回す についてのレビュー
No.61
(9pt)

天使のナイフの感想

最後に伏線をすべて回収する感じはとても良かった
薬丸岳:天使のナイフ 新装版 (講談社文庫 や 61-12)
薬丸岳天使のナイフ についてのレビュー
No.60
(9pt)

七回死んだ男の感想

設定もコミカルなとこも全部おもしろい。

西澤保彦:新装版 七回死んだ男 (講談社文庫)
西澤保彦七回死んだ男 についてのレビュー
No.59
(7pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

手紙の感想

盛り上がりはないけど、心に凄く残る。
東野圭吾:手紙 (文春文庫)
東野圭吾手紙 についてのレビュー
No.58
(8pt)

重力ピエロの感想

少し暗い話ですが、読み終わりはスッキリしました。
伊坂幸太郎:重力ピエロ (新潮文庫)
伊坂幸太郎重力ピエロ についてのレビュー
No.57
(7pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

水車館の殺人の感想

落ちが少し読めました。
綾辻行人:水車館の殺人 (講談社文庫)
綾辻行人水車館の殺人 についてのレビュー
No.56
(9pt)

冷たい校舎の時は止まるの感想

登場人物ひとりひとりに細かく人物描写出来ていてとてもよかった。
とても長いですが最後まで飽きることなく一気読みできました。
辻村深月:冷たい校舎の時は止まる(上) (講談社文庫)
辻村深月冷たい校舎の時は止まる についてのレビュー