レビュー一覧

歌舞伎蝶 さんのレビュー一覧

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レビュー数54

全54件 41〜54 3/3ページ

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No.14
(8pt)

ブレイズメス1990の感想

かなり面白いです。
ブラックぺアンといい桜宮サーガの過去の話の方が、メインのバチスタシリーズよりも出来が良いと思います。
ミステリーではありませんがエンターテイメントとして良作です。
海堂尊:ブレイズメス1990 (講談社文庫)
海堂尊ブレイズメス1990 についてのレビュー
No.13
(8pt)

オレたち花のバブル組の感想

大ヒットドラマの原作です。
前作よりこちらの方が個人的には好きです。
読みやすくて一気読みしました。
池井戸潤:オレたち花のバブル組 (文春文庫)
池井戸潤オレたち花のバブル組 についてのレビュー
No.12
(8pt)

ブラックペアン1988の感想

この小説は数ある海堂作品の中でも傑作のひとつです。
単体の小説としてもかなり高水準の医療ドラマが楽しめますし、海堂ファンであるなら更に楽しめると思います。
海堂尊:新装版 ブラックペアン1988 (講談社文庫)
海堂尊ブラックペアン1988 についてのレビュー
No.11
(8pt)

聖女の救済の感想

ガリレオシリーズの中で一番好きな作品です。
キャラ設定が非常に良いと思います。
東野圭吾:聖女の救済 (文春文庫)
東野圭吾聖女の救済 についてのレビュー
No.10
(8pt)

流星の絆の感想

東野圭吾作品の中でもかなり好きな作品です。
ミステリー度は弱いですが、読了後の後味が良いので暖かい気持ちになれます。
東野圭吾:流星の絆 (講談社文庫)
東野圭吾流星の絆 についてのレビュー
No.9
(8pt)

容疑者Xの献身の感想

ガリレオシリーズは長編のほうが面白いです。
東野圭吾:容疑者Xの献身 (文春文庫)
東野圭吾容疑者Xの献身 についてのレビュー
No.8
(8pt)

インビジブルレインの感想

ミステリーではありませんが、姫川シリーズファンとしてはかなり楽しめる作品です。
シリーズ好きなら読んで損は無いと思います。
誉田哲也:インビジブルレイン (光文社文庫)
誉田哲也インビジブルレイン についてのレビュー
No.7
(8pt)

ヒトリシズカの感想


▼以下、ネタバレ感想
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誉田哲也:ヒトリシズカ (双葉文庫)
誉田哲也ヒトリシズカ についてのレビュー
No.6
(8pt)

ストロベリーナイトの感想

ドラマスタートのためキャラへの感情移入がしやすく楽しめました。
誉田哲也:ストロベリーナイト (光文社文庫)
誉田哲也ストロベリーナイト についてのレビュー
No.5
(8pt)

チーム・バチスタの栄光の感想

ミステリーとしては普通ですが、キャラクターの作り方がうまいので読みやすくて楽しめました。
海堂尊:新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
海堂尊チーム・バチスタの栄光 についてのレビュー
No.4
(8pt)

密室殺人ゲーム2.0の感想

前作同様楽しめました。前作とのリンクは見事です。
歌野晶午:密室殺人ゲーム2.0 (講談社文庫)
歌野晶午密室殺人ゲーム2.0 についてのレビュー
No.3
(8pt)

密室殺人ゲーム王手飛車取りの感想

賛否両論あると思いますがエンターテイメントと考えればかなり面白い作品だと思います。
歌野晶午:密室殺人ゲーム王手飛車取り (講談社文庫)
歌野晶午密室殺人ゲーム王手飛車取り についてのレビュー
No.2
(8pt)

時計館の殺人の感想

さすがのトリックに大満足です。
綾辻行人:時計館の殺人<新装改訂版>(上) (講談社文庫)
綾辻行人時計館の殺人 についてのレビュー
No.1
(8pt)

迷路館の殺人の感想

館シリーズは好きです。
綾辻行人:迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)
綾辻行人迷路館の殺人 についてのレビュー