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書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点8.39pt

レビュー数18

全18件 1〜18 1/1ページ

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No.18
(9pt)

ワクワクドキドキ

待望のゲレンデシリーズ!
スッキリシンプルなのに一気読みしてしまいます。
ただの恋愛ものと思いきや、流石です…
東野圭吾:恋のゴンドラ (実業之日本社文庫)
東野圭吾恋のゴンドラ についてのレビュー
No.17
(9pt)

新境地

誉田哲也か描く新たな世界観。
感動×苦悩×ホラーの融合が素晴らしい
誉田哲也:あなたが愛した記憶
誉田哲也あなたが愛した記憶 についてのレビュー
No.16
(9pt)
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必見のクロスオーバー

ジウシリーズ、ハング、セブン。
構想7年、全てがここに集結して、誉田哲也ファンなら鳥肌モノの一冊です!

硝子の太陽に向けての伏線なのか⁈
誉田哲也:新装版-歌舞伎町ダムド-〈ジウ〉サーガ7 (中公文庫)
誉田哲也歌舞伎町ダムド についてのレビュー
No.15
(9pt)

悪とは

人の善悪、愛や憎悪の意味とは果たして…
最後に驚愕の事実がやってくる!
警察小説の中でもトップクラスの一冊です。
柚月裕子:孤狼の血 (角川文庫)
柚月裕子孤狼の血 についてのレビュー
No.14
(8pt)

まさかの視点

このような手法があるとは想像だにしなかった…
最後までドキドキさせられる作品です!
連城三紀彦:女王(上) (講談社文庫)
連城三紀彦女王 についてのレビュー
No.13
(7pt)
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考えさせられる

人の死は何をもって定義されるのか、重たいテーマで描く内容はずっしり来ます。
考えさせられる作品です。
東野圭吾:人魚の眠る家 (幻冬舎文庫)
東野圭吾人魚の眠る家 についてのレビュー
No.12
(8pt)

一つ一つが

重量感のある短編集。
それぞれのドラマがずっしりと心に響いて来ます。
米澤穂信:満願 (新潮文庫)
米澤穂信満願 についてのレビュー
No.11
(9pt)

空前絶後

未曾有のテロ事件。
想像だにしない動機と方法によるテロ。
一気読み必至の一冊です。
石持浅海:凪の司祭
石持浅海凪の司祭 についてのレビュー
No.10
(8pt)

レンマとは

四つの椀から戦国の生き様に通ずる定理とは?
光秀の人生から見出す新感覚歴史小説!
垣根涼介:光秀の定理 (角川書店単行本)
垣根涼介光秀の定理 についてのレビュー
No.9
(9pt)

続編

螺鈿迷宮の続編にふさわしい海堂ワールド!
海堂尊:輝天炎上
海堂尊輝天炎上 についてのレビュー
No.8
(10pt)

新感覚

医療と検察とミステリーという垣根を超えた世界観が素晴らしい!
海堂尊:ナニワ・モンスター
海堂尊ナニワ・モンスター についてのレビュー
No.7
(9pt)

これは…

時代、世界を超えての圧倒的スケール!
まさにワイルドな世界観。
垣根涼介:ワイルド・ソウル〈上〉 (新潮文庫)
垣根涼介ワイルド・ソウル についてのレビュー
No.6
(9pt)
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ワールドワイドな

海を超えての圧倒的スケール!
徹夜本です。
高野和明:ジェノサイド
高野和明ジェノサイド についてのレビュー
No.5
(10pt)

これは

時代を超えての感動ストーリー!
必読の一冊です。
宮部みゆき:蒲生邸事件 上 (文春文庫 み)
宮部みゆき蒲生邸事件 についてのレビュー
No.4
(7pt)

まぁ

期待した割には…
しかし、東野圭吾としてはやはり面白い作品でした。
東野圭吾:ラプラスの魔女 (角川文庫)
東野圭吾ラプラスの魔女 についてのレビュー
No.3
(7pt)

やはり

安定感の感じられるシリーズ!
螺鈿迷宮を読んでから是非。
海堂尊:カレイドスコープの箱庭 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
海堂尊カレイドスコープの箱庭 についてのレビュー
No.2
(7pt)

まさに

今の日本に必要なリーダー像!
政治について今一度考えでみましょう。
中山七里:総理にされた男 (宝島社文庫)
中山七里総理にされた男 についてのレビュー
No.1
(7pt)
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ナニワモンスターに続き…

見所満載、海堂ワールド炸裂!
彦根ファン必見の一冊です。
海堂尊:スカラムーシュ・ムーン
海堂尊スカラムーシュ・ムーン についてのレビュー