ニホンブンレツ

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評判

ニホンブンレツの評価:

2.26/5点 レビュー 61件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点2.26pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全119件 61〜80 4/6ページ
No.59
(3pt)

設定は面白いとおもう

いろいろな低評価がありますが、もともと彼の作品は現実味がないのが多いし、他の作家でも現実味なんてないものがおおくないですか?
僕はこの本を読みましたが最後まで楽しめました。あまり本を読まないので、ページ数おおいなー、読みきれるかな?って心配でしたが時間があるときに集中してよむことができました。
僕はこの設定が好きです、でも恋愛の話しはいらないから、東西の攻防戦がもっとみたかったし、主人公の運がよすぎてなんでもさすがになんでもありすぎかな、とおもっちゃいました。

ペーパーバックのやつなら安いですしお金だす価値はあるとおもいますよ。
ニホンブンレツ Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツより
4286066797
No.58
(4pt)

かもしれない・・・

日本もこうなっていたら・・・と思いながら 読んでました。
読んでいくうちに 先が気になって あっという間に読めました。
こういう日本が現実になったら・・・
そういう怖さが ありました。
ニホンブンレツ (河出文庫) Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツ (河出文庫)より
4309417671
No.57
(4pt)

かもしれない・・・

日本もこうなっていたら・・・と思いながら 読んでました。
読んでいくうちに 先が気になって あっという間に読めました。
こういう日本が現実になったら・・・
そういう怖さが ありました。
【文庫】 ニホンブンレツ (文芸社文庫) Amazon書評・レビュー: 【文庫】 ニホンブンレツ (文芸社文庫)より
428613752X
No.56
(4pt)

かもしれない・・・

日本もこうなっていたら・・・と思いながら 読んでました。
読んでいくうちに 先が気になって あっという間に読めました。
こういう日本が現実になったら・・・
そういう怖さが ありました。
ニホンブンレツ Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツより
4286066797
No.55
(4pt)

日本もこうなっていたかもしれないということを忘れてはいけない

映画版の『リアル鬼ごっこ』をみて、あまり好きではない作風だったので、山田悠介の作品は読まないつもりだったけれど、裏面のあらすじを読んで面白そうだったので読んでみた。
 
 最初に感想を言うと、良かったと思う。
 星3個か4個かで迷ったけれど、読むときのスピードが思っていたよりも早かったので、4個にした。

 他の方のレビューにあるように、日本が東西に分かれる理由もいい加減だと思うし、悪いように取ることはいくらでもできると思う。
 だが、愛する人と再会するために危険を冒した東条博文や、家族愛、友情など見るべきところはたくさんあったと思う。
 そんな中でも、読者が一番覚えておかなければいけないことは、「日本もこうなっていたかもしれない」ということだ。

 日本は太平洋戦争のあと、本当に分裂してしまった可能性もあった。
 そうしたら、作中の西日本のように国民が道具として扱われたり、東日本のように多額の税金が取られ生活は困窮していたかもしれない。
 そう考えると、やっぱり今の日本はとても幸せなんだとつくづく思わされる。

 「アジアにある国」という表現が何度か現れるが、冗談じゃなく、日本もそうなっていたかもしれないということを忘れてはいけないし、もしかしたらこれからそうってしまう可能性もゼロではないということを意識しないといけない。
 作者は、そのことを言いたかったのではないかと思う。

 西日本や、東日本のように現実の日本はなってはいけない。
 そのためには、日本人がもつ和の精神や、思いやりの心を忘れてはいけない。
 そのことを強く感じさせられた作品だった。
ニホンブンレツ (河出文庫) Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツ (河出文庫)より
4309417671
No.54
(4pt)

日本もこうなっていたかもしれないということを忘れてはいけない

映画版の『リアル鬼ごっこ』をみて、あまり好きではない作風だったので、山田悠介の作品は読まないつもりだったけれど、裏面のあらすじを読んで面白そうだったので読んでみた。
 
 最初に感想を言うと、良かったと思う。
 星3個か4個かで迷ったけれど、読むときのスピードが思っていたよりも早かったので、4個にした。

 他の方のレビューにあるように、日本が東西に分かれる理由もいい加減だと思うし、悪いように取ることはいくらでもできると思う。
 だが、愛する人と再会するために危険を冒した東条博文や、家族愛、友情など見るべきところはたくさんあったと思う。
 そんな中でも、読者が一番覚えておかなければいけないことは、「日本もこうなっていたかもしれない」ということだ。

 日本は太平洋戦争のあと、本当に分裂してしまった可能性もあった。
 そうしたら、作中の西日本のように国民が道具として扱われたり、東日本のように多額の税金が取られ生活は困窮していたかもしれない。
 そう考えると、やっぱり今の日本はとても幸せなんだとつくづく思わされる。

 「アジアにある国」という表現が何度か現れるが、冗談じゃなく、日本もそうなっていたかもしれないということを忘れてはいけないし、もしかしたらこれからそうってしまう可能性もゼロではないということを意識しないといけない。
 作者は、そのことを言いたかったのではないかと思う。

 西日本や、東日本のように現実の日本はなってはいけない。
 そのためには、日本人がもつ和の精神や、思いやりの心を忘れてはいけない。
 そのことを強く感じさせられた作品だった。
【文庫】 ニホンブンレツ (文芸社文庫) Amazon書評・レビュー: 【文庫】 ニホンブンレツ (文芸社文庫)より
428613752X
No.53
(4pt)

日本もこうなっていたかもしれないということを忘れてはいけない

映画版の『リアル鬼ごっこ』をみて、あまり好きではない作風だったので、山田悠介の作品は読まないつもりだったけれど、裏面のあらすじを読んで面白そうだったので読んでみた。
 
 最初に感想を言うと、良かったと思う。
 星3個か4個かで迷ったけれど、読むときのスピードが思っていたよりも早かったので、4個にした。

 他の方のレビューにあるように、日本が東西に分かれる理由もいい加減だと思うし、悪いように取ることはいくらでもできると思う。
 だが、愛する人と再会するために危険を冒した東条博文や、家族愛、友情など見るべきところはたくさんあったと思う。
 そんな中でも、読者が一番覚えておかなければいけないことは、「日本もこうなっていたかもしれない」ということだ。

 日本は太平洋戦争のあと、本当に分裂してしまった可能性もあった。
 そうしたら、作中の西日本のように国民が道具として扱われたり、東日本のように多額の税金が取られ生活は困窮していたかもしれない。
 そう考えると、やっぱり今の日本はとても幸せなんだとつくづく思わされる。

 「アジアにある国」という表現が何度か現れるが、冗談じゃなく、日本もそうなっていたかもしれないということを忘れてはいけないし、もしかしたらこれからそうってしまう可能性もゼロではないということを意識しないといけない。
 作者は、そのことを言いたかったのではないかと思う。

 西日本や、東日本のように現実の日本はなってはいけない。
 そのためには、日本人がもつ和の精神や、思いやりの心を忘れてはいけない。
 そのことを強く感じさせられた作品だった。
ニホンブンレツ Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツより
4286066797
No.52
(1pt)

販売促進の仕掛け人を探す方が解決は早い

ライトノベル以下の内容
ひまじんが思いつきで書いたらこんな感じかも
プロットだけで文章力とか度外視
誰かが山田悠介を話題にしているだけ
それが誰かを探せば多分このブームはあっという間に終わる
(レビュアー:なっち)
【文庫】 ニホンブンレツ (文芸社文庫) Amazon書評・レビュー: 【文庫】 ニホンブンレツ (文芸社文庫)より
428613752X
No.51
(1pt)

販売促進の仕掛け人を探す方が解決は早い

ライトノベル以下の内容
ひまじんが思いつきで書いたらこんな感じかも
プロットだけで文章力とか度外視
誰かが山田悠介を話題にしているだけ
それが誰かを探せば多分このブームはあっという間に終わる
(レビュアー:なっち)
ニホンブンレツ Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツより
4286066797
No.50
(1pt)

稀に見る良作

作者は小学生だと了解しています。
10に満たない歳でこの作品を書き上げる作者には畏怖の念すら抱きます。
将来が楽しみです。
ニホンブンレツ Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツより
4286066797
No.49
(1pt)

なんだこれ

文章力もなければ、ストーリー性もない。 関東と関西が分裂するという話に、「ストーリーはいいじゃん!」と思う方もいるかもしれないが、これはただ『シチュエーション』が面白いだけ。 突飛で個性的なシチュエーションを考えれば、それだけで傑作というわけじゃない。当たり前。 それだけぶっ飛んだシチュエーションにしたなら、それを説明出来るリアリティのある設定や、もっと深く納得できるような話の骨組みを考えるべき。 日本が分裂しちゃった 恋人と離れちゃった 逃亡ばれて殺されちゃった はい それでおしまい。 そんな在り来たりで何の裏もない話で面白いはずがない。 物の捉え方は人各々だからとやかくいいたくないけど、わたしはこう思いました。
ニホンブンレツ (河出文庫) Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツ (河出文庫)より
4309417671
No.48
(1pt)

なんだこれ

文章力もなければ、ストーリー性もない。 関東と関西が分裂するという話に、「ストーリーはいいじゃん!」と思う方もいるかもしれないが、これはただ『シチュエーション』が面白いだけ。 突飛で個性的なシチュエーションを考えれば、それだけで傑作というわけじゃない。当たり前。 それだけぶっ飛んだシチュエーションにしたなら、それを説明出来るリアリティのある設定や、もっと深く納得できるような話の骨組みを考えるべき。 日本が分裂しちゃった 恋人と離れちゃった 逃亡ばれて殺されちゃった はい それでおしまい。 そんな在り来たりで何の裏もない話で面白いはずがない。 物の捉え方は人各々だからとやかくいいたくないけど、わたしはこう思いました。
【文庫】 ニホンブンレツ (文芸社文庫) Amazon書評・レビュー: 【文庫】 ニホンブンレツ (文芸社文庫)より
428613752X
No.47
(1pt)

なんだこれ

文章力もなければ、ストーリー性もない。 関東と関西が分裂するという話に、「ストーリーはいいじゃん!」と思う方もいるかもしれないが、これはただ『シチュエーション』が面白いだけ。 突飛で個性的なシチュエーションを考えれば、それだけで傑作というわけじゃない。当たり前。 それだけぶっ飛んだシチュエーションにしたなら、それを説明出来るリアリティのある設定や、もっと深く納得できるような話の骨組みを考えるべき。 日本が分裂しちゃった 恋人と離れちゃった 逃亡ばれて殺されちゃった はい それでおしまい。 そんな在り来たりで何の裏もない話で面白いはずがない。 物の捉え方は人各々だからとやかくいいたくないけど、わたしはこう思いました。
ニホンブンレツ Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツより
4286066797
No.46
(1pt)

ビックリするほど面白くない恋愛モノ

今までレビューを書いてきた中で、初めて星1つをつけます。
一言で言うと、「ビックリするほど面白くない恋愛モノ」でした。
主人公:博文と恵実の恋愛模様を、ひたすら純愛に描こう、描こうという意図が強く感じられるのですが、全く(本当に全く)心が添いませんでした。「ありきたりな愛の言葉」「彼女が理想の女性そのままで、ひたすら僕のことを思いやってくれる」「相性がピッタリで、喧嘩なんて全くしない」「大好きな彼女が意地悪い男にいじめられて怒りで燃え上がる」「困難があってもあなたと一緒なら大丈夫」こんな羅列を見せれば感動すると思ったら大間違い。「東日本vs西日本の分裂」も階級制度も全て、双方の対立の根の深さを描いたというよりは、博文と恵実の「障害が多い恋愛」を演出するためにその設定を利用しているようにも思え、あまりの陳腐さに笑いが出るほどでした。確かにフィクション小説は著者の妄想から始まるようなものなのかもしれません。が、この小説は「小説家が作品を作り上げた」というよりは、「素人の妄想をそのまま見せつけられている」というような、居心地の悪さを感じました。

最後まで読めたのは、おそらく数時間程度で読めちゃうような文章だったからでしょう。とはいえ、誰かに「短時間で読める本を教えてくれ」「本を読んだことがない人も読みやすい本を教えてくれ」と言われても、私はこの本はお勧めできないです。

キツイ言い方で申し訳ございませんが、これが私の率直な感想です。
ニホンブンレツ (河出文庫) Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツ (河出文庫)より
4309417671
No.45
(1pt)

ビックリするほど面白くない恋愛モノ

今までレビューを書いてきた中で、初めて星1つをつけます。
一言で言うと、「ビックリするほど面白くない恋愛モノ」でした。
主人公:博文と恵実の恋愛模様を、ひたすら純愛に描こう、描こうという意図が強く感じられるのですが、全く(本当に全く)心が添いませんでした。「ありきたりな愛の言葉」「彼女が理想の女性そのままで、ひたすら僕のことを思いやってくれる」「相性がピッタリで、喧嘩なんて全くしない」「大好きな彼女が意地悪い男にいじめられて怒りで燃え上がる」「困難があってもあなたと一緒なら大丈夫」こんな羅列を見せれば感動すると思ったら大間違い。「東日本vs西日本の分裂」も階級制度も全て、双方の対立の根の深さを描いたというよりは、博文と恵実の「障害が多い恋愛」を演出するためにその設定を利用しているようにも思え、あまりの陳腐さに笑いが出るほどでした。確かにフィクション小説は著者の妄想から始まるようなものなのかもしれません。が、この小説は「小説家が作品を作り上げた」というよりは、「素人の妄想をそのまま見せつけられている」というような、居心地の悪さを感じました。

最後まで読めたのは、おそらく数時間程度で読めちゃうような文章だったからでしょう。とはいえ、誰かに「短時間で読める本を教えてくれ」「本を読んだことがない人も読みやすい本を教えてくれ」と言われても、私はこの本はお勧めできないです。

キツイ言い方で申し訳ございませんが、これが私の率直な感想です。
【文庫】 ニホンブンレツ (文芸社文庫) Amazon書評・レビュー: 【文庫】 ニホンブンレツ (文芸社文庫)より
428613752X
No.44
(1pt)

ビックリするほど面白くない恋愛モノ

今までレビューを書いてきた中で、初めて星1つをつけます。一言で言うと、「ビックリするほど面白くない恋愛モノ」でした。主人公:博文と恵実の恋愛模様を、ひたすら純愛に描こう、描こうという意図が強く感じられるのですが、全く(本当に全く)心が添いませんでした。「ありきたりな愛の言葉」「彼女が理想の女性そのままで、ひたすら僕のことを思いやってくれる」「相性がピッタリで、喧嘩なんて全くしない」「大好きな彼女が意地悪い男にいじめられて怒りで燃え上がる」「困難があってもあなたと一緒なら大丈夫」こんな羅列を見せれば感動すると思ったら大間違い。「東日本vs西日本の分裂」も階級制度も全て、双方の対立の根の深さを描いたというよりは、博文と恵実の「障害が多い恋愛」を演出するためにその設定を利用しているようにも思え、あまりの陳腐さに笑いが出るほどでした。確かにフィクション小説は著者の妄想から始まるようなものなのかもしれません。が、この小説は「小説家が作品を作り上げた」というよりは、「素人の妄想をそのまま見せつけられている」というような、居心地の悪さを感じました。最後まで読めたのは、おそらく数時間程度で読めちゃうような文章だったからでしょう。とはいえ、誰かに「短時間で読める本を教えてくれ」「本を読んだことがない人も読みやすい本を教えてくれ」と言われても、私はこの本はお勧めできないです。キツイ言い方で申し訳ございませんが、これが私の率直な感想です。
ニホンブンレツ Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツより
4286066797
No.43
(1pt)

ビックリするほど面白くない恋愛モノ

今までレビューを書いてきた中で、初めて星1つをつけます。
一言で言うと、「ビックリするほど面白くない恋愛モノ」でした。
主人公:博文と恵実の恋愛模様を、ひたすら純愛に描こう、描こうという意図が強く感じられるのですが、全く(本当に全く)心が添いませんでした。「ありきたりな愛の言葉」「彼女が理想の女性そのままで、ひたすら僕のことを思いやってくれる」「相性がピッタリで、喧嘩なんて全くしない」「大好きな彼女が意地悪い男にいじめられて怒りで燃え上がる」「困難があってもあなたと一緒なら大丈夫」こんな羅列を見せれば感動すると思ったら大間違い。「東日本vs西日本の分裂」も階級制度も全て、双方の対立の根の深さを描いたというよりは、博文と恵実の「障害が多い恋愛」を演出するためにその設定を利用しているようにも思え、あまりの陳腐さに笑いが出るほどでした。確かにフィクション小説は著者の妄想から始まるようなものなのかもしれません。が、この小説は「小説家が作品を作り上げた」というよりは、「素人の妄想をそのまま見せつけられている」というような、居心地の悪さを感じました。
最後まで読めたのは、おそらく数時間程度で読めちゃうような文章だったからでしょう。とはいえ、誰かに「短時間で読める本を教えてくれ」「本を読んだことがない人も読みやすい本を教えてくれ」と言われても、私はこの本はお勧めできないです。
キツイ言い方で申し訳ございませんが、これが私の率直な感想です。
ニホンブンレツ Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツより
4286066797
No.42
(3pt)

マンガのような小説です。

酷評が目立ちますが、それほどヒドイ作品だとは思いません(^^ゞ

山田さんの作品は深く考えずに読めば、
それなりに楽しめると思います。
(残るものは何もないですが・・・)
細かい事は考えないようにするべきです。

読みやすいし、マンガのようにスラスラ読めるので、
時間つぶしには最適だと思います。

こういう作家もいてもいいと思うので、
私は山田さんの作品が結構好きですし、
これからも期待しています(^_^;)
ニホンブンレツ (河出文庫) Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツ (河出文庫)より
4309417671
No.41
(3pt)

マンガのような小説です。

酷評が目立ちますが、それほどヒドイ作品だとは思いません(^^ゞ

山田さんの作品は深く考えずに読めば、
それなりに楽しめると思います。
(残るものは何もないですが・・・)
細かい事は考えないようにするべきです。

読みやすいし、マンガのようにスラスラ読めるので、
時間つぶしには最適だと思います。

こういう作家もいてもいいと思うので、
私は山田さんの作品が結構好きですし、
これからも期待しています(^_^;)
【文庫】 ニホンブンレツ (文芸社文庫) Amazon書評・レビュー: 【文庫】 ニホンブンレツ (文芸社文庫)より
428613752X
No.40
(3pt)

マンガのような小説です。

酷評が目立ちますが、それほどヒドイ作品だとは思いません(^^ゞ
山田さんの作品は深く考えずに読めば、
それなりに楽しめると思います。
(残るものは何もないですが・・・)
細かい事は考えないようにするべきです。
読みやすいし、マンガのようにスラスラ読めるので、
時間つぶしには最適だと思います。
こういう作家もいてもいいと思うので、
私は山田さんの作品が結構好きですし、
これからも期待しています(^_^;)
ニホンブンレツ Amazon書評・レビュー: ニホンブンレツより
4286066797