モニタールーム

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評判

モニタールームの評価:

2.38/5点 レビュー 39件。 E ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点2.38pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全52件 21〜40 2/3ページ
No.32
(1pt)

驚愕のつまらなさ

設定に無理がある上に練りこみが甘いので全く小説に入り込めないうえに表現も展開も稚拙で落ちも意味不明で不快感しか残らず。よくこんなの販売する気になったなと驚愕しました。
モニタールーム Amazon書評・レビュー: モニタールームより
4048739034
No.31
(1pt)

驚愕のつまらなさ

設定に無理がある上に練りこみが甘いので全く小説に入り込めないうえに表現も展開も稚拙で落ちも意味不明で不快感しか残らず。よくこんなの販売する気になったなと驚愕しました。
モニタールーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: モニタールーム (角川文庫)より
4041003296
No.30
(5pt)

モニタールームの感想

この本は、モニターで監視をつずければ100万円を手にすることができるといったことから始まり、最後は、とても感動深い内容のはなしでした。
モニタールーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: モニタールーム (角川文庫)より
4041003296
No.29
(5pt)

モニタールームの感想

この本は、モニターで監視をつずければ100万円を手にすることができるといったことから始まり、最後は、とても感動深い内容のはなしでした。
モニタールーム Amazon書評・レビュー: モニタールームより
4048739034
No.28
(1pt)

ちょっと・・・

奥が深いのではなくてただ内容が薄かった。
「説明不足」を「自由な想像で読める」と勘違いしているみたいで、
最後は良く分からない感じで終わって残念だった。
無駄に世界を広げるから伏線回収が出来てなくて
1巻だけで終われる内容ではなかったと思う。

皆が面白いと言っていた作家さんだったので、
初めて読んでみたがちょっとガッカリだった。

あとがきくらいはしっかり書いて欲しかった・・・
モニタールーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: モニタールーム (角川文庫)より
4041003296
No.27
(1pt)

ちょっと・・・

奥が深いのではなくてただ内容が薄かった。
「説明不足」を「自由な想像で読める」と勘違いしているみたいで、
最後は良く分からない感じで終わって残念だった。
無駄に世界を広げるから伏線回収が出来てなくて
1巻だけで終われる内容ではなかったと思う。

皆が面白いと言っていた作家さんだったので、
初めて読んでみたがちょっとガッカリだった。

あとがきくらいはしっかり書いて欲しかった・・・

モニタールーム Amazon書評・レビュー: モニタールームより
4048739034
No.26
(1pt)

買うべからず  【【※少しネタバレ含む】】

『広大な寂しい土地にある熱帯地方の小さな村。ここには15歳になる日本人の男女4人と、
60歳に近い男の5人が平和に暮らしていた。
ただし彼らの安全は半径3キロメートルまで!
そこから外には100万個の地雷が埋まっており、一歩踏み出すだけで死が訪れるのだ。
だがそんな地雷地帯を抜けないと、彼らに未来はないとしたら――――?』

という設定です。設定はさすがに神掛かり的でいいと思いますが、
本に付いてる帯には『究極の絶対不可能ゲーム』と書かれているのですが、、

【以下からネタバレです】

子供たち4人は地雷探知機で普通に地雷を見つけ、土の中から取り出しています。
ここを読んだときに、『アレ・・?絶対不可能ゲームじゃ・・?』という思いが常にありました。
可能じゃぁん!!
設定詐欺ww山田悠介作品の悪いところですねw
あと『モニタールーム』を読むのなら『スイッチを押すとき』を読んでからにしてください、
『モニタールーム』で最後のあたりでそれを読んでないとよく解らないところがありましたから。
あまりオススメはしない。
モニタールーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: モニタールーム (角川文庫)より
4041003296
No.25
(1pt)

買うべからず  【【※少しネタバレ含む】】

『広大な寂しい土地にある熱帯地方の小さな村。ここには15歳になる日本人の男女4人と、
60歳に近い男の5人が平和に暮らしていた。
ただし彼らの安全は半径3キロメートルまで!
そこから外には100万個の地雷が埋まっており、一歩踏み出すだけで死が訪れるのだ。
だがそんな地雷地帯を抜けないと、彼らに未来はないとしたら――――?』

という設定です。設定はさすがに神掛かり的でいいと思いますが、
本に付いてる帯には『究極の絶対不可能ゲーム』と書かれているのですが、、


【以下からネタバレです】


子供たち4人は地雷探知機で普通に地雷を見つけ、土の中から取り出しています。
ここを読んだときに、『アレ・・?絶対不可能ゲームじゃ・・?』という思いが常にありました。
可能じゃぁん!!
設定詐欺ww山田悠介作品の悪いところですねw
あと『モニタールーム』を読むのなら『スイッチを押すとき』を読んでからにしてください、
『モニタールーム』で最後のあたりでそれを読んでないとよく解らないところがありましたから。
あまりオススメはしない。
モニタールーム Amazon書評・レビュー: モニタールームより
4048739034
No.24
(2pt)

「スイッチ・・・」のほうがまだまし

続編ということで期待したのですが、はっきり言って面白くなかった。
「スイッチ・・・」のほうが、まだ子どもたちの心理描写がましだった。
今回のはただ、それこそモニターに移る事実のみを淡々と描いている感じ。
あとは読者の想像力で補え!とばかりな不親切さを感じました。
この作者、アイデアはいいのにそれを膨らますことが本当に下手。
マンガの原案者になったほうがいいと思います。
モニタールーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: モニタールーム (角川文庫)より
4041003296
No.23
(2pt)

「スイッチ・・・」のほうがまだまし

続編ということで期待したのですが、はっきり言って面白くなかった。「スイッチ・・・」のほうが、まだ子どもたちの心理描写がましだった。今回のはただ、それこそモニターに移る事実のみを淡々と描いている感じ。あとは読者の想像力で補え!とばかりな不親切さを感じました。この作者、アイデアはいいのにそれを膨らますことが本当に下手。マンガの原案者になったほうがいいと思います。
モニタールーム Amazon書評・レビュー: モニタールームより
4048739034
No.22
(2pt)

竜頭蛇尾、山田悠介というジャンル

山田氏の作品は色々読んだが、これを読んで彼のは小説作品とは感じなくなった

文章力、構成力、ボキャブラリー
それらを総合した観点からすると、小説作品としては断じて認められない
中でもこのモニタールームはケータイ小説に毛が生えたような
そんなレベル

もはや同氏の作品は、“小説”ではなく“山田悠介”というジャンルなのだと定義付けして買うのを覚悟するしかない

自分はこの作品に世界観のリンクがある、同氏の「スイッチを押すとき」を拝見済みで、この作品にそこらへんを期待して読み進めていたが、ラストの淡泊さと繋ぎ方に呆れてしまった

スイッチから後続して出た作品だというのにこれはなんだ?
寧ろ劣化していないか?
最初に読んだ作品という補正もあるかもしれないが、話の質はスイッチの方が遥かによかった
読み終えてみれば、スイッチの足元にも及ばぬ駄作っぷり

なんだか同氏が思いつきで取って付けたような、そんな印象だ
作家はたゆまぬ努力で心血を注ぎ、作品を書き上げるものと信じているのだが、このモニタールームはダメだ
そんなものは感じない

「作品を乱発して稼ぐくらいなら作家なんてやめてもっと稼げる仕事捜しやがれ」
僭越ながら、そう憤るくらい今回は我慢ならなかった

同氏ではドアD辺りが個人的に一番の駄作だったが、これはもしや同等かそれ以上のものかも知れない

とにかくもうちょっと煮詰めたらいい話になったろう
応援はしているので、いい加減に気づいて欲しい
モニタールーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: モニタールーム (角川文庫)より
4041003296
No.21
(2pt)

竜頭蛇尾、山田悠介というジャンル

山田氏の作品は色々読んだが、これを読んで彼のは小説作品とは感じなくなった文章力、構成力、ボキャブラリーそれらを総合した観点からすると、小説作品としては断じて認められない中でもこのモニタールームはケータイ小説に毛が生えたようなそんなレベルもはや同氏の作品は、“小説”ではなく“山田悠介”というジャンルなのだと定義付けして買うのを覚悟するしかない自分はこの作品に世界観のリンクがある、同氏の「スイッチを押すとき」を拝見済みで、この作品にそこらへんを期待して読み進めていたが、ラストの淡泊さと繋ぎ方に呆れてしまったスイッチから後続して出た作品だというのにこれはなんだ?寧ろ劣化していないか?最初に読んだ作品という補正もあるかもしれないが、話の質はスイッチの方が遥かによかった読み終えてみれば、スイッチの足元にも及ばぬ駄作っぷりなんだか同氏が思いつきで取って付けたような、そんな印象だ作家はたゆまぬ努力で心血を注ぎ、作品を書き上げるものと信じているのだが、このモニタールームはダメだそんなものは感じない「作品を乱発して稼ぐくらいなら作家なんてやめてもっと稼げる仕事捜しやがれ」僭越ながら、そう憤るくらい今回は我慢ならなかった同氏ではドアD辺りが個人的に一番の駄作だったが、これはもしや同等かそれ以上のものかも知れないとにかくもうちょっと煮詰めたらいい話になったろう応援はしているので、いい加減に気づいて欲しい
モニタールーム Amazon書評・レビュー: モニタールームより
4048739034
No.20
(1pt)

設定だけキング

山田悠介作品は、半数は読んだと思いますが、
どれもこれも、頭をまったく使わずに読めます。
そう言う意味では暇潰しに最適と思われます。
時間を有意義に使いたい方には、絶、対、に、
お勧め出来ません。

リアル鬼ごっこ以来、何一つ成長が感じられません。
人物描写も、良くて4、5パターン程しかありません。
故に読み味がどの本(作品とは呼びたくないです)も
同じ様に感じます。何も驚く事なく、ただ淡々と
読み進めて、パタリと閉じてしまえば、この本に
ついて思い出す事はありません。ある意味凄いです。

この方は、ただ単に残酷な場面を書いて一人で
満足してるのではなかろうか?と思いました。

アイデアだけ良くて後はご都合主義。そんな感じ。
モニタールーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: モニタールーム (角川文庫)より
4041003296
No.19
(1pt)

設定だけキング

山田悠介作品は、半数は読んだと思いますが、
どれもこれも、頭をまったく使わずに読めます。
そう言う意味では暇潰しに最適と思われます。
時間を有意義に使いたい方には、絶、対、に、
お勧め出来ません。
リアル鬼ごっこ以来、何一つ成長が感じられません。
人物設定も、良くて4パターン程しかありません。
故に読み味がどの本(敢えて作品とは呼びません)も
同じ様に感じます。何も驚く事なく、淡々と
読み進めて、パタリと閉じてしまえば、この本に
ついて思い出す事はありません。ある意味凄いです。
この方は、ただ単に残酷な場面を書いて一人で
満足してるのではなかろうか?と思いました。
モニタールーム Amazon書評・レビュー: モニタールームより
4048739034
No.18
(1pt)

なんというか…

設定につられて読んだが、正直面白くなかった。
内容が薄っぺらくて読み応えがないし、最終的にどうなったのかがはっきりせず満足感もなければ読み終えた達成感もない。
どうなったか気になるが、続編が出たとしても買わないだろうと思う。
リアル鬼ごっこを読んだ時のような何とも言えない衝撃は、作中の台詞ではないがそれこそ「嘘」のようで、他の方々が言うように設定には興味をそそられるが中身がそれについていっていない。

買うより、まずは図書館へ行くことをお勧めする。
モニタールーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: モニタールーム (角川文庫)より
4041003296
No.17
(1pt)

なんというか…

設定につられて読んだが、正直面白くなかった。内容が薄っぺらくて読み応えがないし、最終的にどうなったのかがはっきりせず満足感もなければ読み終えた達成感もない。どうなったか気になるが、続編が出たとしても買わないだろうと思う。リアル鬼ごっこを読んだ時のような何とも言えない衝撃は、作中の台詞ではないがそれこそ「嘘」のようで、他の方々が言うように設定には興味をそそられるが中身がそれについていっていない。買うより、まずは図書館へ行くことをお勧めする。
モニタールーム Amazon書評・レビュー: モニタールームより
4048739034
No.16
(5pt)

後味は悪いが他の話とも繋がっていてこの次の作品にも

期待したい。全体的に大きな話が完結するような感じだと思う。私は山田悠介さんの本が好きです。近未来でありながら必ずしも未来がこうならないと断言できない所の設定が素晴らしいと思う。ダスト法001条にも似ているがこういう話は個人的に好きである。この話の中だけではなく未来の日本等色々と想像を膨らませられる。もしかしたら近未来の日本はこういう現状になっているかもしれない…誰が絶対にこのようにならないと言えるだろうか。。。山田悠介さんの想像力はすごいものを感じる。
モニタールーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: モニタールーム (角川文庫)より
4041003296
No.15
(5pt)

後味は悪いが他の話とも繋がっていてこの次の作品にも

期待したい。全体的に大きな話が完結するような感じだと思う。私は山田悠介さんの本が好きです。近未来でありながら必ずしも未来がこうならないと断言できない所の設定が素晴らしいと思う。ダスト法001条にも似ているがこういう話は個人的に好きである。この話の中だけではなく未来の日本等色々と想像を膨らませられる。もしかしたら近未来の日本はこういう現状になっているかもしれない…誰が絶対にこのようにならないと言えるだろうか。。。山田悠介さんの想像力はすごいものを感じる。
モニタールーム Amazon書評・レビュー: モニタールームより
4048739034
No.14
(2pt)

う〜…ん

設定は悪く無いと思います。 有り得ない感と妙な現実感があり、一気に読めるこたぁ読めるのですが…。この作者はよく文章力がないと言われていますが、まぁ、否めない感じ。人物は皆薄く、出す必要性を感じない&書き足りない人物達が多数。特に一美、久本 豊田の実の娘あたりは酷く消化不良。これなら逆に出さない方がいいだろう。
特別、文章力が無いという感じもしないが、読んでいて映像が頭に浮かぶ事もない。他の作品でも言われていたがもっと丁寧なつくりを期待する。設定が悪い訳では無いので尚更残念に思う。
他の作品もいくつか読んだが、世界観はあまり変わらないので飽きられる可能性はある。
まぁ、良くも悪くも設定で読ませる作家。
作品が映像化されなければいずれ忘れられる
モニタールーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: モニタールーム (角川文庫)より
4041003296
No.13
(2pt)

う〜…ん

設定は悪く無いと思います。 有り得ない感と妙な現実感があり、一気に読めるこたぁ読めるのですが…。この作者はよく文章力がないと言われていますが、まぁ、否めない感じ。人物は皆薄く、出す必要性を感じない&書き足りない人物達が多数。特に一美、久本 豊田の実の娘あたりは酷く消化不良。これなら逆に出さない方がいいだろう。特別、文章力が無いという感じもしないが、読んでいて映像が頭に浮かぶ事もない。他の作品でも言われていたがもっと丁寧なつくりを期待する。設定が悪い訳では無いので尚更残念に思う。他の作品もいくつか読んだが、世界観はあまり変わらないので飽きられる可能性はある。まぁ、良くも悪くも設定で読ませる作家。作品が映像化されなければいずれ忘れられる
モニタールーム Amazon書評・レビュー: モニタールームより
4048739034