細菌 No.731

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長編
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あらすじ

2009年03月10日 細菌 No.731 (だいわ文庫)

ホームレスが連続して死亡した。自然死として処理された遺体から、孤高の医師・古都波は血中リンパ球の異常を見つける。同じ頃、遠くアメリカでは数十年間変異を続ける未知の細菌が研究されていた。隠蔽された戦争の闇、「人体実験」…。ホームレスの死はパンデミック(爆発的感染)への引き金となるのか―。黒い欲望の恐怖を描く、驚愕の医療ミステリー。(「BOOK」データベースより)

評判

細菌 No.731の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

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細菌 No.731の総合評価:

5.40/10点 レビュー 10件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.10
(3pt)

中途半端

多くのレビュアーが言ってるように、終わり方がかなり残念('Д`)

最後の2行だけが余計だね。

この2行を入れた為に、続編が必要だよ。
細菌 No.731 (だいわ文庫) Amazon書評・レビュー: 細菌 No.731 (だいわ文庫)より
4479302271
No.9
(3pt)

なんだかまだずっと

これから話が続いてくような感じであっさり終わってました。
欲を言うと古都波と七海の2人に何か進展があって欲しかったな。
それからホラー好きでこの本を手にした読者のために
もう少し細菌に方にこだわってほしかったです。
各章が短くて話の展開が速いと錯覚できるとこは良かったと思います。
細菌 No.731 (だいわ文庫) Amazon書評・レビュー: 細菌 No.731 (だいわ文庫)より
4479302271
No.8
(1pt)

風呂敷を広げすぎ

最初は良かったのですが、風呂敷を広げすぎです。
ラストがもやもやします。
細菌 No.731 (だいわ文庫) Amazon書評・レビュー: 細菌 No.731 (だいわ文庫)より
4479302271
No.7
(1pt)

うーん残念

中途半端な人物描写とストーリー展開で、最後まで納得感が全くない話しでした。こういうテーマって、もっとリアルな設定した方が面白いと思うんだけど。
細菌 No.731 (だいわ文庫) Amazon書評・レビュー: 細菌 No.731 (だいわ文庫)より
4479302271
No.6
(3pt)

結末が

最初は面白く展開も盛り上がって進んだのですが最後がやや尻窄みでした。
細菌 No.731 (だいわ文庫) Amazon書評・レビュー: 細菌 No.731 (だいわ文庫)より
4479302271

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