鉤爪に捕らわれた女: ミレニアム7

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初版刊行(参考)
種別
長編
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あらすじ

2024年04月05日 ミレニアム7 上: 鉤爪に捕らわれた女

娘の結婚式に出席するため、スウェーデン北部に向かうミカエル。しかし、町の有力者の結婚相手には好ましくない噂が付きまとっていた。そして、田舎町に潜んでいた陰謀が凄惨な暴力となって噴出したとき、彼とリスベットは再会を果たす。人気シリーズ再始動!(「BOOK」データベースより)

評判

鉤爪に捕らわれた女: ミレニアム7の評価:

7.00/10点 レビュー 1件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.00pt

鉤爪に捕らわれた女: ミレニアム7の総合評価:

4.14/10点 レビュー 22件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.21
(1pt)

違和感の塊

上巻は全く話が進まない。
キャラクターがこれまでと性格が違う。
翻訳の問題か元の文書のせいか、進行形かつ視点がころころかわるので、今誰が何を思考しているのか非常にわかりにくい。
これで新三部作の始まりというなら、何も期待できない。
ミレニアム7 下: 鉤爪に捕らわれた女 Amazon書評・レビュー: ミレニアム7 下: 鉤爪に捕らわれた女より
4152103213
No.20
(1pt)

まともに書く気がないなら書かなければいいのに

レビューが低い意味がよくわかった。
文章は散漫で主語もわからず、無駄に比喩が多くて何が起こっているのかもわかりづらい。
6部までの切れ味や主役達の魅力が完全に損なわれて、とても同じ人物とは思えない。
リスベットはコミュ障だけど明確な行動原理がある人間だと思っていたけど、今回は何がやりたいんだか全然わからない。
まだこのシリーズは続けるつもりらしいが、この作家は降ろすべき。
ミレニアム7 上: 鉤爪に捕らわれた女 Amazon書評・レビュー: ミレニアム7 上: 鉤爪に捕らわれた女より
4152103205
No.19
(1pt)

執筆者変更と軌道修正を強く希望

続編の執筆になぜこの作家を選んだのか理由がわかりません。有能な作家なのかもしれませんが、少なくともミレニアムを任せるべきではなかった。英語圏も含めて、継続性をもっと大切にしてくれる作家を探すべきだった。リスベットやミカエルを成長させたかったようだが、彼らの変貌ぶりに幻滅しました。可能ならば、8巻以降で執筆者の変更と大幅な軌道修正をお願いしたい。
ミレニアム7 上: 鉤爪に捕らわれた女 Amazon書評・レビュー: ミレニアム7 上: 鉤爪に捕らわれた女より
4152103205
No.18
(5pt)

大好き

面白かった
ミレニアム7 下: 鉤爪に捕らわれた女 Amazon書評・レビュー: ミレニアム7 下: 鉤爪に捕らわれた女より
4152103213
No.17
(5pt)

最新作

シリーズ最新作です。
ミレニアム7 上: 鉤爪に捕らわれた女 Amazon書評・レビュー: ミレニアム7 上: 鉤爪に捕らわれた女より
4152103205

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