消えた日曜日

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,907回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

1985年07月01日 消えた日曜日 (光文社文庫)

※あらすじは登録されていません

評判

消えた日曜日の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

消えた日曜日の総合評価:

6.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(3pt)

追いつめられて

多岐川恭の現代ミステリ。
 倒叙ものだが、さらに凝った設定がなされており、ちょっと面白かった。
 若い妻が、夫への愛から殺人を犯してしまうのだが、夫である検事によって次第に犯罪が暴かれ、追いつめられていくというストーリーなのである。
 しかし、設定としては面白いものの、細部の詰めが甘く、けっこう不満の残る物語でもあった。もう少し練り込んでくれれば傑作になったかも知れない。
消えた日曜日 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 消えた日曜日 (光文社文庫)より
4334701825

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る