大晦り

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.80pt (5max) / 5件

楽天平均点

4.19pt (5max) / 18件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
329回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2017年02月10日 大晦り 新・酔いどれ小籐次(七) (文春文庫 さ 63-7 新・酔いどれ小籐次 7)

落馬で腰を痛め、息子との立ち合いでは不覚を取る。老いを痛感する小籐次だが、熱海での湯治を経て復調、その剣は一段と深みを増した。そんな中起きた年末の火事騒ぎ。二人の遺体と消えた娘。老中の密偵、おしんに乞われ娘探索に加わった小籐次を、八代吉宗にまで遡る怨念と暗闘が待ち構えていた。緊迫の書き下ろし第7弾!(「BOOK」データベースより)

評判

大晦りの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

大晦りの総合評価:

9.60/10点 レビュー 5件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.5
(4pt)

鹿児島の閉鎖性

江戸時代の鹿児島の閉鎖性がよく分かる。隣国との地理上の特性がそれをやりやすくしている。文庫本ながら、よくその辺をよく調べて書いている。
大晦り 新・酔いどれ小籐次(七) (文春文庫 さ 63-7 新・酔いどれ小籐次 7) Amazon書評・レビュー: 大晦り 新・酔いどれ小籐次(七) (文春文庫 さ 63-7 新・酔いどれ小籐次 7)より
4167907836
No.4
(5pt)

毎回楽しみにしてます。

以前、TVドラマで小藤次を竹中直人が演じたのを見て、面白いと思い読み始めました。いつも竹中直人を小藤次に見立て、想像しながら読むと面白さが増します。次作も期待しています。
大晦り 新・酔いどれ小籐次(七) (文春文庫 さ 63-7 新・酔いどれ小籐次 7) Amazon書評・レビュー: 大晦り 新・酔いどれ小籐次(七) (文春文庫 さ 63-7 新・酔いどれ小籐次 7)より
4167907836
No.3
(5pt)

年の瀬にやっかい事をしょいこむのは小藤次ならでわ

いつも通りサクサク読めました。あまり難しい構成だと途中でやめてしまう場合もあるのですが、新シリーズは軽く読めるので大好きです。また、駿太郎の成長が楽しみでもあります。私はオススメします。
大晦り 新・酔いどれ小籐次(七) (文春文庫 さ 63-7 新・酔いどれ小籐次 7) Amazon書評・レビュー: 大晦り 新・酔いどれ小籐次(七) (文春文庫 さ 63-7 新・酔いどれ小籐次 7)より
4167907836
No.2
(5pt)

続きが楽しみ

大好きな佐伯泰英作品で、期待どおりでした。続きを楽しみにしています。
大晦り 新・酔いどれ小籐次(七) (文春文庫 さ 63-7 新・酔いどれ小籐次 7) Amazon書評・レビュー: 大晦り 新・酔いどれ小籐次(七) (文春文庫 さ 63-7 新・酔いどれ小籐次 7)より
4167907836
No.1
(5pt)

読み応えあり

マンネリ? そんなことはない! 小藤次の新しい境地、十分堪能できた。
大晦り 新・酔いどれ小籐次(七) (文春文庫 さ 63-7 新・酔いどれ小籐次 7) Amazon書評・レビュー: 大晦り 新・酔いどれ小籐次(七) (文春文庫 さ 63-7 新・酔いどれ小籐次 7)より
4167907836

その他、Amazon書評・レビューが 5件あります。
Amazon書評・レビューを見る