君が僕にくれた余命363日
登録されているタグ
0.00pt
0.00pt
4.00pt
4.67pt
1pt
-
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
- このページのURL
あらすじ
余命が見える僕と、余命を失ってしまう君の物語君の未来を変えられるのは僕だけなんだ。幼いころから触れた人の余命が見える高2の瑞(みず)季(き)。そんな彼は、人との関わりを極力避けていた。ある日、席替えで近くなった成田(なりた)花(か)純(すみ)に「よろしく」と無理やり握手させられ、彼女の余命が少ないことが見えてしまう。数日後、彼女と体がぶつかってしまい、再び浮かびあがった数字に瑞季は固まってしまう。なんと最初にぶつかったときより、さらに余命が一年減っていたのだった――。瑞季は問いかけると…彼女からある秘密を明かされる。彼女に生きてほしいと奔走する瑞季と運命に真っすぐ向き合う花純の青春純愛物語。(「BOOK」データベースより)
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
君が僕にくれた余命363日の評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
君が僕にくれた余命363日の総合評価:
8.00/10点 レビュー 3件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 3件あります。
Amazon書評・レビューを見る
だけど陰キャの主人公がヒロインに感化されて、学校生活が華やいで行く過程はよく描けていると思ったし、高校生のキラキラした青春が感じられる日常シーンは台詞回しも軽妙で良かったと思う。
特殊設定は一つだけにしておかないと難しいのかもしれない。アイデアは良かったと思います。期待を込めて満点で。