おとなりの晴明さん 第二集~陰陽師は初夏に縁を導く~

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
948回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2018年05月25日 おとなりの晴明さん 第二集 ~陰陽師は初夏に縁を導く~ (メディアワークス文庫)

芽吹きの春が過ぎ、あらゆる命が活気づく夏。お隣に住む晴明さんに現世の暮らしを教える女子高生・桃花は、かわりに陰陽道を教えてもらおうとするが、なかなかうまくいかない様子。そんな二人のもとには、今日も京の不思議が舞い込む。人知れず起こる逢坂の関の危機、動物の魂を導く冥官との出会い。とうふを愛するとうふ小僧の物語。七夕の神社で結ばれる、人々の思い―。「陰陽師・安倍晴明」が悠久の古都・京都で紡ぐ、優しいあやかしファンタジー。(「BOOK」データベースより)

評判

おとなりの晴明さん 第二集~陰陽師は初夏に縁を導く~の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

おとなりの晴明さん 第二集~陰陽師は初夏に縁を導く~の総合評価:

8.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(5pt)

本のタイトルのごとく、お隣感が程良い

陰陽師で安倍晴明とは、今でも有名な人物であり、興味もあって、第一集を読み切り、市内の書店に続編が置いてなかったので、アマゾンにて購入に至りました。主人公(ヒロイン?)の桃花と清明とのやり取りが面白く、今回の第二集でも、仲良しだった友達を絡めて物語を進めていく内容は、読んでいる時間を忘れてしまい、物語の世界に入り込んでしまう面白味満載‼
おとなりの晴明さん 第二集 ~陰陽師は初夏に縁を導く~ (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: おとなりの晴明さん 第二集 ~陰陽師は初夏に縁を導く~ (メディアワークス文庫)より
4048938347
No.1
(3pt)

晴明の魅力が今ひとつ・・・

安倍晴明がタイムスリップして現代に現れたというストーリーなのですが、内容が軽くてマンガ向きですね。晴明好きの私の期待度が高過ぎたのかもしれませんが・・・。
おとなりの晴明さん 第二集 ~陰陽師は初夏に縁を導く~ (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: おとなりの晴明さん 第二集 ~陰陽師は初夏に縁を導く~ (メディアワークス文庫)より
4048938347

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る