ダーク・エンジェル スキン・ゲーム

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種別
長編
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あらすじ

2002年11月30日 ダーク・エンジェル―スキン・ゲーム (角川文庫)

連邦政府が戦闘マシンとして開発した遺伝子操作人間・マックス。幾多の死闘の末、彼女は研究所を焼き払い、囚われの仲間たちを解き放つ。だが追撃の急先鋒ホワイト捜査官のマスコミ操作によって高まる「ジェネティック抹殺」世論は、マックスらを追い詰めていった…。放射能汚染されたターミナル・シティに立てこもる彼らに与えられた猶予は四八時間。さらに追い討ちをかけるように、連続惨殺事件の容疑がジェネティックにかかる。これもホワイトの仕掛けた罠なのか、それとも…?マックスの闘いは終っていない。ドラマのセカンド・シーズン後を描く、待望のオリジナル続編。(「BOOK」データベースより)

評判

ダーク・エンジェル スキン・ゲームの評価:

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ダーク・エンジェル スキン・ゲームの総合評価:

8.60/10点 レビュー 10件。

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.10
(5pt)

良い

懐かしい!作品
もっと続き見たかったなぁ
ダーク・エンジェル―スキン・ゲーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ダーク・エンジェル―スキン・ゲーム (角川文庫)より
4042826040
No.9
(3pt)

続きが気になっていたので

続きが気になっていたので買ってスッキリした。ただ、何と無く言葉のニアンスなんかが本とテレビとでは違うなぁと。
ダーク・エンジェル―スキン・ゲーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ダーク・エンジェル―スキン・ゲーム (角川文庫)より
4042826040
No.8
(5pt)

TVシリーズ終了後のモヤモヤが解消しました

TV 2NDシーズン終了後 続編の撮影は絶望視されるなかでこの本を読むことでモヤモヤした気持ちが減りました。 TVシリーズの終わりからのストーりーで大変おもしろかったです。
ダーク・エンジェル―スキン・ゲーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ダーク・エンジェル―スキン・ゲーム (角川文庫)より
4042826040
No.7
(5pt)

まだ解決にはほど遠いですが・・・ネタバレ

ドラマの最終話ターミナルシティーの続きから始まります。
謎の警察官連続殺人事件に対してジェネティックへの疑いが強まり
ターミナルシティーは周囲を警察官に包囲され、一週間後に軍隊介入の通告を受け取ります。
これを回避しようとジェネティックたちは殺人事件の犯人捜しを開始します、
そしてジャンポニーに努めていたジェネティックのケルビーが犯人だとわかり、
裏でホワイトが麻薬入りのトリプトファンを飲ませていたことを突き止めます。
アイズオンリーによってホワイトの悪事が世間に公表されると
ジェネティックの疑いも晴れ、警察の包囲網も解除されます。
代わりにホワイトが全米指名手配されることになりました。 

ここまでが小説版スキンゲームの内容です。
ローガンのウイルスは?マックスが救世主の意味は?サンドマン、ライデッカーはどこへ?
まったく謎は解明されませんが内容的にはとてもおもしろかったです^^

続きは ダークエンジェル 最終戦争へと続きます。
ダーク・エンジェル―スキン・ゲーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ダーク・エンジェル―スキン・ゲーム (角川文庫)より
4042826040
No.6
(3pt)

つぎはいよいよお目当ての3冊目へ

TV番組「ダーク・エンジェル」第2シーズン最終話のエピソードから始まる話。ターミナル・シティは依然包囲され、エイムズ・ホワイトは暗躍。そんなとき、ターミナル・シティ外で起きた謎の連続殺人事件。ジェネティックに対する世間の疑惑や懸念をこれ以上大きくするわけにはいかない。
 TVシリーズの、いちエピソードのような雰囲気。とはいえ、エイムズ・ホワイトの立場がこの中で変化するから、3冊目を読むためには必要な前提になるかも。
ダーク・エンジェル―スキン・ゲーム (角川文庫) Amazon書評・レビュー: ダーク・エンジェル―スキン・ゲーム (角川文庫)より
4042826040

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