新宿署密命捜査班

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.50pt (5max) / 2件

楽天平均点

5.00pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,229回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2013年07月05日 新宿署密命捜査班 (徳間文庫)

二人の現職刑事が相次いで死体で発見された。背後に三年前の宝飾店強盗殺人事件が浮かび上がる。獄中で病死した犯人の黒木は当時冤罪を主張しており、嘘の自白を強要したのが、その殺された二人の刑事であったという。黒木の遺児兄妹が、不審な動きをしているらしい…?刈谷亮平を主任とする曲者ぞろいの密命捜査班が、事件の真相に迫る。迫真の警察小説新シリーズ、堂々開幕!(「BOOK」データベースより)

評判

新宿署密命捜査班の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

新宿署密命捜査班の総合評価:

7.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(5pt)

新宿署密命捜査班

南英男のシリーズを読んでいます。このシリーズは、以前のシリーズ程、エロチックさはなくなったが、ストーリー展開は面白かった。
新宿署密命捜査班 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 新宿署密命捜査班 (徳間文庫)より
4198937192
No.1
(2pt)

お金と時間を返して

設定に惹かれて買ったのですが、途中からイライラしてきました。登場人物のキャラが立ってないし魅力もない。キャラが立ってると女優さんや俳優さんの顔が浮かんでくるし、勝手にその声でしゃべったり動き回ったりしてくれますからね。この小説にはそれがなかった。不自然な会話に「こんなやり取りはしないだろう」とツッコミを入れまくってました。事件の真相に迫っていく過程もあり得ない…。微妙に全体を通しての整合性にも欠ける気がしました。結末を知らないままだとお金がもったいないと取り敢えず読破はしましたが、時間がもったいなかったです。今後この作家さんの作品を読むことはないでしょう。直後に「真夏の方程式」を読んだので、落差の大きさを感じました。新しい作家さんを開拓するのは難しいです。
新宿署密命捜査班 (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 新宿署密命捜査班 (徳間文庫)より
4198937192

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る