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レビュー数93

全93件 81〜93 5/5ページ

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No.13
(5pt)

夜明けの街での感想

ミステリーというより、恋愛不倫ストーリー
終盤にやっと謎ときがあるが、それまでがダラダラ長い
東野圭吾:夜明けの街で (角川文庫)
東野圭吾夜明けの街で についてのレビュー
No.12
(5pt)

空の中の感想

SF&恋愛小説という感じ
全体的に悪くはなかったが、もうすこし、パンチがほしかった
(あっさりとした印象)
有川浩:空の中 (角川文庫)
有川浩空の中 についてのレビュー
No.11
(5pt)

三日間の幸福の感想

可もなく不可もなくといった感じ。
最後、それなりに感動させられたけど、全体的に引き込まれる感じが足りなかった
三秋縋:三日間の幸福 (メディアワークス文庫)
三秋縋三日間の幸福 についてのレビュー
No.10
(5pt)

暗いところで待ち合わせの感想

ミステリーというよりは、ヒューマンドラマとしての物語と感じた
よくまとまっていると思うが、インパクトがあるというほうどではないか

乙一:暗いところで待ち合わせ (幻冬舎文庫)
乙一暗いところで待ち合わせ についてのレビュー
No.9
(5pt)

人狼ゲーム BEAST SIDEの感想

謎解きの要素はすくなかったものの、ハラハラできる展開。
思ったとおり、ライトな感じではあったが、それなりに楽しめた
川上亮:人狼ゲーム BEAST SIDE (竹書房文庫)
川上亮人狼ゲーム BEAST SIDE についてのレビュー
No.8
(5pt)

スイッチを押すときの感想

非日常的な世界観は好きなテースト。
最後の締めくくりはちょっと、??といった感じだったか
山田悠介:スイッチを押すとき (角川文庫)
山田悠介スイッチを押すとき についてのレビュー
No.7
(5pt)

少女の感想

途中まではたんたんとしていたが、
最後にいろいろと伏線がつながったのはさすがという感じだった。
ただ、よく考えないとカラクリが理解しにくかった

湊かなえ:少女 (双葉文庫)
湊かなえ少女 についてのレビュー
No.6
(5pt)

君にさよならを言わないの感想

作品の雰囲気としては好きなタイプ
ただ、短編集としたことで、印象にのこらなかった
七月隆文:君にさよならを言わない (宝島社文庫)
七月隆文君にさよならを言わない についてのレビュー
No.5
(5pt)

銀翼のイカロスの感想

親方日の丸との理不尽な戦いをしいられる半沢の様子は面白かった
ただ、期待していたような爽快などんでん返しが少なかった
池井戸潤:銀翼のイカロス (文春文庫)
池井戸潤銀翼のイカロス についてのレビュー
No.4
(5pt)

名もなき毒の感想

取り上げているテーマは良い内容ではあるが、ミステリーという要素がすくなく、驚きがないのが物足りない

宮部みゆき:名もなき毒 (文春文庫)
宮部みゆき名もなき毒 についてのレビュー
No.3
(5pt)

悪人の感想

非常に重たいテーマ。考えさせられたが、ちょっと読後がしんどかった
吉田修一:悪人
吉田修一悪人 についてのレビュー
No.2
(5pt)

謎解きはディナーのあとでの感想

登場人物のかけあい(セリフ)は面白い。謎解きトリックという点では、可もなく不可もなくという感じでした
東川篤哉:謎解きはディナーのあとで (小学館文庫)
東川篤哉謎解きはディナーのあとで についてのレビュー
No.1
(5pt)

白銀ジャックの感想

先にドラマを見てしまったので、新鮮味はすくなかった
長編だが、すいすい読めた点は○
東野圭吾:白銀ジャック (実業之日本社文庫)
東野圭吾白銀ジャック についてのレビュー