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No.17
容疑者Xの献身
東野圭吾
容疑者Xの献身の感想
No.16
青の炎
貴志祐介
青の炎の感想
No.15
同級生
同級生の感想
No.14
むかし僕が死んだ家
むかし僕が死んだ家の感想
No.13
白夜行
強い絆
No.12
幻夜
魔性の女
No.11
手紙
ラスト2ページの感動
No.10
秘密
評価は賛否両論
No.9
時生 トキオ
感動の部分が分らない
No.8
放課後
意外(?)な動機
No.7
宿命
ラスト1ページに作品の醍醐味が
No.6
変身
非現実的な作品
No.5
ゲームの名は誘拐
人間、騙されることを肝に銘じるように
No.4
さまよう刃
殺人者の殺意を理解できた作品
No.3
ウインクで乾杯(香子の夢)
古臭いストーリー
No.2
片想い
人生いろいろ
No.1
殺人の門
社会的弱者
タイトルから内容から結末から。
先に映画化された本書を見たので、結末は分かっていたが
しかし圧巻
献身・・・深いな、と。
実写化になった福山さん、堤さん、お二人とも
役柄にぴったりだと。
お二人を重ねて読んでいたと言っても過言ではなかった。
この作品で1番悲しい人物・・・
誰と決めることは自分にはできない。
石神、靖子、湯川、それぞれがそれぞれに思うことがあるから。
いろんな人から支持される作品だというのが分かる。