レビュー一覧

ひろゆき さんのレビュー一覧

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書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点8.55pt

レビュー数29

全29件 1〜20 1/2ページ

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No.29
(8pt)

インデックスの感想


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誉田哲也:インデックス (光文社文庫)
誉田哲也インデックス についてのレビュー
No.28
(9pt)

99%の誘拐の感想

完成度の高い内容でした。切り口が面白く、全く飽きずに読めました!
岡嶋二人:99%の誘拐 (講談社文庫)
岡嶋二人99%の誘拐 についてのレビュー
No.27
(10pt)
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殺戮にいたる病の感想


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我孫子武丸:新装版 殺戮にいたる病 (講談社文庫)
我孫子武丸殺戮にいたる病 についてのレビュー
No.26
(5pt)

脳男の感想


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首藤瓜於:脳男 (講談社文庫)
首藤瓜於脳男 についてのレビュー
No.25
(8pt)
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Another エピソード Sの感想

Another本編のようなインパクトはありませんが、災厄繋がりのスピンオフ作品として面白く読めました。
綾辻行人:Another エピソードS (角川文庫)
綾辻行人Another エピソード S についてのレビュー
No.24
(9pt)

鬼の跫音の感想

読み応えのある短編集!
ショートストーリーでどの話も伏線の構築が素晴らしい。

道尾秀介:鬼の跫音 (角川文庫)
道尾秀介鬼の跫音 についてのレビュー
No.23
(7pt)

花と流れ星の感想


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道尾秀介:花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS)
道尾秀介花と流れ星 についてのレビュー
No.22
(10pt)

冷たい校舎の時は止まるの感想


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辻村深月:冷たい校舎の時は止まる(上) (講談社文庫)
辻村深月冷たい校舎の時は止まる についてのレビュー
No.21
(9pt)

武士道エイティーンの感想


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誉田哲也:武士道エイティーン (文春文庫)
誉田哲也武士道エイティーン についてのレビュー
No.20
(9pt)

武士道セブンティーンの感想

約半日で読み終えました。面白すぎて!
誉田哲也:武士道セブンティーン (文春文庫)
誉田哲也武士道セブンティーン についてのレビュー
No.19
(10pt)

武士道シックスティーンの感想


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誉田哲也:武士道シックスティーン (文春文庫)
誉田哲也武士道シックスティーン についてのレビュー
No.18
(9pt)
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月光の感想

登場人物それぞれの視点からの描写が良くできていると思います。
レビューの点数以上に読みごたえがありますよ!
誉田哲也:月光 (徳間文庫)
誉田哲也月光 についてのレビュー
No.17
(8pt)

歌舞伎町セブンの感想

伏線を辿れば、犯人像が見えてくる、明快かつサクサク読める。内容も面白い!
誉田哲也:歌舞伎町セブン (中公文庫)
誉田哲也歌舞伎町セブン についてのレビュー
No.16
(8pt)

骸の爪の感想

背の眼に続く真備シリーズ2作目。丹念に作り込まれたストーリーで、細部に渡って仕込んである伏線が生きてます。
サイトでの評価はあまり良くないようですが、個人的には面白く読めましたよ!
道尾秀介:骸の爪[新装版] (幻冬舎文庫)
道尾秀介骸の爪 についてのレビュー
No.15
(8pt)

セカンド・ラブの感想


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乾くるみ:セカンド・ラブ (文春文庫)
乾くるみセカンド・ラブ についてのレビュー
No.14
(8pt)

密室殺人ゲーム王手飛車取りの感想

割合に分かりやすい伏線で、つながりを楽しめました。
歌野晶午:密室殺人ゲーム王手飛車取り (講談社文庫)
歌野晶午密室殺人ゲーム王手飛車取り についてのレビュー
No.13
(8pt)

片眼の猿 One-eyed monkeysの感想

緩急あるストーリーで、ドキドキ感を保ったまま最後まで一気に読めます。
道尾秀介:片眼の猿―One-eyed monkeys (新潮文庫 み 40-2)
道尾秀介片眼の猿 One-eyed monkeys についてのレビュー
No.12
(8pt)

背の眼の感想

道尾さんの作品立て続けに読んでます。いつも推理の斜め上を行く結末で、良い意味裏切られてます。
本作品も例外ではありませんでした。
道尾秀介:背の眼〈上〉 (幻冬舎文庫)
道尾秀介背の眼 についてのレビュー
No.11
(8pt)

ソロモンの犬の感想

個人的にはラットマンの方が感動します。
これはこれで面白いですけどね。
道尾秀介:ソロモンの犬 (文春文庫)
道尾秀介ソロモンの犬 についてのレビュー
No.10
(10pt)

終わり方が良い!

全く予想外の終わり方でしたが、終わり方含め話の持って行き方が素晴らしい。
道尾秀介:ラットマン (光文社文庫)
道尾秀介ラットマン についてのレビュー