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レビュー数41

全41件 21〜40 2/3ページ

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No.21
(10pt)

容疑者Xの献身の感想

このシリーズの中でも一番いいと思った。
東野圭吾:容疑者Xの献身 (文春文庫)
東野圭吾容疑者Xの献身 についてのレビュー
No.20
(7pt)

青の炎の感想

退屈せずに読めたが、二人目の強制終了はどうなのかな?
なんか、あっさりした感じがしました。
貴志祐介:青の炎 (角川文庫)
貴志祐介青の炎 についてのレビュー
No.19
(8pt)

悪の教典の感想

おもしろかったんだけど、いくつか疑問が残ってしまった。
貴志祐介:悪の教典 上
貴志祐介悪の教典 についてのレビュー
No.18
(7pt)

アクセスの感想

主人公と親友の肉体の取り戻し方が、微妙な感じがした。
誉田哲也:アクセス (中公文庫)
誉田哲也アクセス についてのレビュー
No.17
(8pt)

プラチナデータの感想

気になったタイトルの意味が分かってスッキリした。
東野圭吾:プラチナデータ (幻冬舎文庫)
東野圭吾プラチナデータ についてのレビュー
No.16
(6pt)

イニシエーション・ラブの感想

確かにもう一度、読みたくなった。
乾くるみ:イニシエーション・ラブ (文春文庫)
乾くるみイニシエーション・ラブ についてのレビュー
No.15
(4pt)

ユリゴコロの感想

ものたりない感じがしました。
沼田まほかる:ユリゴコロ (双葉文庫)
沼田まほかるユリゴコロ についてのレビュー
No.14
(10pt)

秘密の感想

娘と妻をたして2で割ったような存在は、自分だったらどう思うだろう?
起きてしまった事に対して、わりきれる妻の強さを感じた。
東野圭吾:秘密 (文春文庫)
東野圭吾秘密 についてのレビュー
No.13
(3pt)

ボトルネックの感想

帯に、騙された。
米澤穂信:ボトルネック
米澤穂信ボトルネック についてのレビュー
No.12
(6pt)

殺人鬼フジコの衝動の感想

グロいのはいいけど、あとがきまで内容が少し退屈。
真梨幸子:殺人鬼フジコの衝動 (徳間文庫)
真梨幸子殺人鬼フジコの衝動 についてのレビュー
No.11
(6pt)

ツナグの感想

親友の心得はよかったけど、他がイマイチだった。
感動する話かと思ったがそうでもなかった。
辻村深月:ツナグ (新潮文庫)
辻村深月ツナグ についてのレビュー
No.10
(9pt)

ジウIII 新世界秩序の感想

この作者の作品で、一番好きかも?
誉田哲也:ジウ〈3〉新世界秩序 (中公文庫)
誉田哲也ジウIII 新世界秩序 についてのレビュー
No.9
(9pt)

ジウII 警視庁特殊急襲部隊の感想

早く続きを読みたくなりました。
誉田哲也:ジウ〈2〉―警視庁特殊急襲部隊 (中公文庫)
誉田哲也ジウII 警視庁特殊急襲部隊 についてのレビュー
No.8
(9pt)

ジウI 警視庁特殊犯捜査係の感想

なかなか面白かったです。
誉田哲也:ジウ〈1〉―警視庁特殊犯捜査係 (中公文庫)
誉田哲也ジウI 警視庁特殊犯捜査係 についてのレビュー
No.7
(8pt)

告白の感想

最初から、はっきりとした復讐、あそこまで一人でやり遂げる強い意志と母親(女性)の怖さを感じました。追い詰められていく生徒のやられっぷりも少し過剰な気がした。でも、最後はイヤミスらし終わり方だった。
湊かなえ:告白 (双葉文庫) (双葉文庫 み 21-1)
湊かなえ告白 についてのレビュー
No.6
(3pt)

悪人の感想

感想を書くのも微妙な位、ハマらなかった。
吉田修一:悪人
吉田修一悪人 についてのレビュー
No.5
(9pt)

新世界よりの感想

SFはあまり好きではないが、ほぼ一気に読んでしまった。
聞きなれない専門用語が多く、想像しにくい部分もあったが、
長編てこともあり、逆に読み応えがありました。
貴志祐介:新世界より(上) (講談社文庫)
貴志祐介新世界より についてのレビュー
No.4
(8pt)

傍聞きの感想

あまり期待していなかったせいか?楽しめました。
主人公の娘が、小学生でなく中学生か高校生の方が現実的だと思う。
長岡弘樹:傍聞き (双葉文庫)
長岡弘樹傍聞き についてのレビュー
No.3
(8pt)

GOTH リストカット事件の感想

どんな作品か知らずに読んだけど、キライじゃない。
ジョジョっぽいところも、いいかも?
乙一:GOTH 夜の章 (角川文庫)
乙一GOTH リストカット事件 についてのレビュー
No.2
(6pt)

ハングの感想


▼以下、ネタバレ感想
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誉田哲也:ハング (中公文庫)
誉田哲也ハング についてのレビュー