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レビュー数129

全129件 121〜129 7/7ページ

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No.9
(7pt)

水底フェスタの感想

ただただ、切ない。
辻村深月:水底フェスタ (文春文庫)
辻村深月水底フェスタ についてのレビュー
No.8
(7pt)

彼女がその名を知らない鳥たちの感想

これがイヤミスというのか…。
純粋な人間が傷つくのが、もの凄く後味悪い。
前半の前フリが長すぎる。
ただどうなるのかという、先が楽しみな作品だった。
沼田まほかる:彼女がその名を知らない鳥たち (幻冬舎文庫)
No.7
(7pt)

陰の季節の感想

激しい出世競争だな
横山秀夫:陰の季節 (文春文庫)
横山秀夫陰の季節 についてのレビュー
No.6
(7pt)

動機の感想

動機、以外は、意外にも…。よこ作品は短編でも深みを感じるが、これはイマイチな感じがしました。
横山秀夫:動機 (文春文庫)
横山秀夫動機 についてのレビュー
No.5
(7pt)
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64(ロクヨン)の感想

あゆみは⁇
横山秀夫:64(ロクヨン) 上 (文春文庫)
横山秀夫64(ロクヨン) についてのレビュー
No.4
(7pt)

龍神の雨の感想

雨、雨、雨。更に雨…。合間に晴れの日の描写があっても良いのでは?と思いつつ、、、然るべきおさまり。
道尾秀介:龍神の雨 (新潮文庫)
道尾秀介龍神の雨 についてのレビュー
No.3
(7pt)

クラインの壷の感想

わけのわからない状態のまま…
岡嶋二人:クラインの壺 (講談社文庫)
岡嶋二人クラインの壷 についてのレビュー
No.2
(7pt)

殺人の門の感想

一線を超える瞬間の心の動き、わかる気がする
東野圭吾:殺人の門 (角川文庫)
東野圭吾殺人の門 についてのレビュー
No.1
(7pt)

ストーリーは良い

ただ、読みにくい。
福井晴敏:川の深さは (講談社文庫)
福井晴敏川の深さは についてのレビュー