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自己紹介
ミステリが好きになったきっかけ
好きな作品の傾向
オススメしたい作家や小説

レビュー数
1

読書数
80
最近の読書で 8pt 以上の小説

S 8.26pt 8.00pt 4.29pt

十五年前、自殺とされた女性教師の墜落死は実は殺人―。警視庁に入った一本のタレ込みで事件が息を吹き返す。

A 8.00pt 7.65pt 3.86pt

悪党・八神俊彦は自らの生き方を改めるため、骨髄ドナーとなり白血病患者の命を救おうとしていた。

S 8.70pt 8.16pt 4.38pt

犯行時刻の記憶を失った死刑囚。その冤罪を晴らすべく、刑務官・南郷は、前科を背負った青年・三上と共に調査を始める。

A 9.00pt 7.89pt 4.13pt

金のためなら財産どころか命も狙う闇金融を営む富樫組若頭の桐生は膨大な借金を抱えたエステサロンのトップセールスマンの玉城をカモにしようとする。

B 8.00pt 7.00pt 3.78pt

妻の病を治したい、子供を一流中学に入学させたい…。

A 9.50pt 7.90pt 4.00pt

売れない作家の袴田勇二は、同居していた母の民子が死んで以来、急に暴力的になった息子の浩に翻弄され続けていた。

B 10.00pt 7.33pt 3.64pt

復讐代行屋・幸福企画。幸福な人の人生を破壊することだけが生き甲斐の男たち。

D 6.00pt 6.00pt 3.31pt

決して関わり合いになりたくない男。大黒にとってこれ以上のほめ言葉はなかった。

S 8.50pt 7.64pt 4.04pt

極道小説で売れっ子になった作家・木戸孝之介は驚いた。

B 6.00pt 7.50pt 4.49pt

阿部看護婦長、またの名を“血まみれのマリア”は心に決めた。温泉に行こう。

A 7.50pt 8.19pt 4.52pt

義母の富江は心の底から喜んだ。孝之介が文壇最高の権威「日本文芸大賞」の候補になったというのだ。

A 7.95pt 7.78pt 4.41pt

視力をなくし、独り静かに暮らすミチル。職場の人間関係に悩むアキヒロ。

S 8.70pt 8.54pt 4.18pt

19年前の大阪の質屋殺し。迷宮入りしたこの事件に関係した少年と少女が歩んだ道は…。

A 7.74pt 7.60pt 3.82pt

長峰の一人娘・絵摩の死体が荒川から発見された。花火大会の帰りに、未成年の少年グループによって蹂躪された末の遺棄だった。

A 7.86pt 7.54pt 4.13pt

一九九四年二月二十六日未明、予備校受験のために上京した浪人生の孝史は宿泊中のホテルで火事に遭遇する。

A 5.00pt 7.06pt 4.39pt

「殺し屋が来て、兄さんを殺してしまったんです」江戸深川の鉄瓶長屋。

A 7.44pt 7.20pt 3.94pt

末期ガンに冒された男が、病床で綴った手記を遺して生涯を終えた。そこには八年前、息子をさらわれた時の記憶が書かれていた。

B 7.38pt 7.02pt 3.97pt

泥棒を生業とする男は新たなカモを物色する。父に自殺された青年は神に憧れる。

A 6.92pt 7.21pt 4.27pt

署内で一括保管される三十冊の警察手帳が紛失した。犯人は内部か、外部か。

A 7.09pt 7.14pt 4.31pt

警察一家の要となる人事担当の二渡真治は、天下り先ポストに固執する大物OBの説得にあたる。

C 5.67pt 6.18pt 3.46pt

阪神大震災のさなか、700km離れたN県警本部の警務課長の不破義人が失踪した。