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サイモン・スカロウ:ベルリンに堕ちる闇 (ハヤカワ・ミステリ文庫 ス 22-1) A 8.50pt
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深緑野分:ベルリンは晴れているか (ちくま文庫)

1945年7月、ナチス・ドイツの敗戦で米ソ英仏の4カ国統治下におかれたベルリン。

B 6.50pt
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3.53pt
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赤川次郎:黒い壁 (角川文庫)

サラリーマン・利根は、大学時代の同級生・野川からドイツ土産に“ベルリンの壁のかけら”を受けとった。

C 0.00pt
7.00pt
4.43pt
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ハラルト・ギルバース:ゲルマニア (集英社文庫) C 6.50pt
6.33pt
3.60pt
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フォルカー・クッチャー:ゴールドスティン 上 (創元推理文庫)

ニューヨーク・ギャングの殺し屋と目される危険人物の来訪が、悪党たちが跋扈する巨大都市ベルリンに一大騒動を巻き起こす……。

C 7.00pt
7.50pt
4.50pt
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フォルカー・クッチャー:死者の声なき声<上> (創元推理文庫)

1930年のベルリン、映画界を舞台にした殺人に単独で挑む、ベルリン警視庁殺人課のはみ出し者ラート警部。

C 8.00pt
7.00pt
2.67pt
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フェルディナント・フォン・シーラッハ:コリーニ事件 (創元推理文庫)

新米弁護士のライネンは、ある殺人犯の国選弁護人になった。だが、その男に殺されたのはライネンの親友の祖父だったと判明する。

A 8.00pt
7.40pt
4.06pt
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セバスチャン・フィツェック:アイ・コレクター (ハヤカワ・ミステリ 1858)

ベルリンを震撼させる連続殺人事件。その手口は共通していた。

D 5.50pt
5.67pt
4.00pt
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フォルカー・クッチャー:濡れた魚 上 (創元推理文庫)

1929年、春のベルリン。

B 7.00pt
6.60pt
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