ドアD

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評判

ドアDの評価:

1.52/5点 レビュー 81件。 D ランク

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平均点1.52pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全102件 61〜80 4/6ページ
No.42
(1pt)

後味最悪

小説の中には、全ての謎が解明されぬまま終わってしまうものが多々あります。この小説もそうです。解明されない方がよかったり、傑作であるものもたくさんあります。が、これは流石に解明しないと駄目だろう…と、私は思いました。ただ人が意味も無くバッタバッタ死んでいくだけの話です。作者の嫌いな人物を小説の中で殺しているのか?と思いました。自己満足ですね。リアル鬼ごっこでハマりましたが、これと×ゲーム、ニホンブンレツを読んでから山田悠介が大嫌いになりました。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.41
(1pt)

後味最悪

小説の中には、全ての謎が解明されぬまま終わってしまうものが多々あります。この小説もそうです。解明されない方がよかったり、傑作であるものもたくさんあります。が、これは流石に解明しないと駄目だろう…と、私は思いました。ただ人が意味も無くバッタバッタ死んでいくだけの話です。作者の嫌いな人物を小説の中で殺しているのか?と思いました。自己満足ですね。リアル鬼ごっこでハマりましたが、これと×ゲーム、ニホンブンレツを読んでから山田悠介が大嫌いになりました。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.40
(1pt)

これは一体…

まずこの本を借ります(決して買ってはいけません)次にTSUTAYAでキューブを借りてきますするとこの本がいかにパクり、もといキューブの劣化版であるかを知ることが出来ます。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.39
(1pt)

かって損したと思いました。

私は本屋で10pほど読んでみて面白そうだと思い買ってみたのですが。
正直ここのレビューを先に見ておけば・・・という気持ちになりました。
内容という内容はほとんどなく、
「ただ友人が一人ひとり死んでいく本」と一言ですべて表現できてしまうほどの薄っぺらさです。
著者は、謎を残しつつ終わらせて、読者に想像させるような造りにしたかったのかと思いましたが、
最後は何もかもわからないままで、想像するというよりは、妄想で終わってしまうような残念さです。(最後まで読めば呆れてワクワク先を考えるなんてことをする気もおきませんでしたが)
逆に、中身が薄く何も考えることなくサラリと読めば内容がわかる(読解力がいらない)、殺人ゲームという内容が低年齢層に受けているのかなと思いました。この本を読み、読書に興味を持ちほかの著者の作品を読む、ための足がかりと考えれば、まぁマシかなと思える程度です。
正直、人に薦められる本ではないです。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.38
(1pt)

金と時間返せ!

本屋で見かけて、設定や帯のアオリ文を読んで面白そうだなと思い、購入しました。
私は読むペースが遅い方なのですが、2時間ちょい位で読み終わりました。
だんだん読み進めていくうちに、また次も死の部屋があって、一人死んで…という展開が読めてしまい、だれてきました。
ラストで「犯人」や「何故記憶が途切れているのか」「ここはどこなのか」といった謎が解明されるのかと思いきや……!??
ラストのオチも想像の範囲内で、なんとなく読めました。
読み終えた後、モヤっとした感情が残りました。
プロじゃなくても書けそう…と思ってしまった。
余談ですが、竜彦を最低な人間として軽蔑する優奈ですが、エピローグの一文じゃないけど、個人的には、この子あんまり好きになれないです。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.37
(1pt)

好きな人は好き?

前半を読んでなんとなくオチが分かったのですが、好きな人は好きな内容だと思います。
優奈は、大学のテニスサークルの仲間との飲み会の後、気がついたら仲間8人とともに見知らぬ部屋に閉じ込められていた。部屋には謎のボタンと外から鍵が掛かっていると思われるドアしかない。
すると突然、ドアの鍵穴から水が噴出した。ボタンを押している間はドアが開く。全員溺死するか、1人が犠牲になり残り7人が脱出するか・・・。この先には何があるのか、果たして助かることは出来るのか・・・?
と、いった感じです。最終的に目的は何なのか・・・目的ってなんのでしょうかね。非常に最後もやもやします。
「この程度なら自分にも書けるのではないか・・・」なんて、思える一冊。非常にありがちな内容で感動もスリルも何も感じませんでした。
ただ、この手の話が好きな人はそこそこ楽しめるのではないかと思います。「あんまり好きな内容じゃないけどちょっと興味がある」と言う人は図書館等に借りた方がいいと思います。
好き嫌いがハッキリ分かれそうな一冊。私は好きじゃなかったので☆1つとさせていただきます。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.36
(1pt)

ひどい…

明らかに「CUBE」と「SAW」を意識しているけれど、
むしろ元ネタに申し訳ないくらいの劣化コピーぶりです。
彼のほかの作品にも言えることですけれど、ほとんど
オリジナリティーがありません。
伏線くらい回収してくれよ、と思います。
出版社の方、あるいは作者本人は、書いている途中で一度でも
「これ、まずいな。」
と思ったりしなかったのでしょうか?
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.35
(1pt)

絶句

山田さん、あなたはこういう小説しか書けないんですか?人を殺して楽しいですか?あんな終わり方しか書けないんですか?全てが中途半端です。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.34
(1pt)

いつもと同じ

人が訳が分からないゲームに巻き込まれて死んでゆく。
終わったと思ったらまた繰り返す。
結局どうしてそんな事が起こったのかは謎のまま。
このパターン以外思いつかないのかと言いたい。
謎を明かさないまま終わる。
まぁ、明かさないというか考えていないから明かせないのでしょうね。
お金払ってまで読む本ではないです。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.33
(2pt)

え?・・・これって・・・

ちょ・・・これってキュー○じゃん。
内容は浅く、コミック化前提のなんちゃって本にしか思えない。
暇つぶしには良いかも。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.32
(1pt)

恥を知るべき

この作者の作品は中二の頃から読んでいましたが…自分はまだ若輩者なので、この作品を読んだとき、少なからず精神的な高ぶりを覚えましたが、映画『CUBE』をみて、ショックを受けました。あまりに酷似した内容。この手の話はオチが最も期待されるのは当然ですが、完全にCUBEのパクりオチです。今までこの作者の本を面白いと思って読んでいた自分が恥ずかしくなり、時間を返せといいたいですね。こんな本を書いて作家として飯を食べているなんて…彼は早々に日本文学界から消えるべきです。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.31
(1pt)

読解力は必要なし!

分かったことが一つ
なぜこの本が、本を嫌う『若い世代』に圧倒的に人気なのか
それは『読解力』を必要としないからだ
簡単すぎる文章、読むのに半日もかからない
友達の勧めで読んでみたが、物語の意図、趣旨が全く分からない 
読者が納得するオチがない
ジャンルが不明
こんな本になぜ1000円も払わなければならないのか…
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.30
(1pt)

……('ω`;)

オチもなければ、コンセプトもない。次々と人が死んでいくだけのストーリー。読み応えのない薄っぺらいストーリーで、ぶっちゃけ読むの早い人なら書店で立ち読みするだけで読破できそうです。リアル鬼ごっこの頃の興奮はもう味わえないのだろうか……。最近の山田さんの作品には、ガッカリさせられてばかりです。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.29
(1pt)

いつもいつも……

彼の書く話は設定がいつも奇抜で興味がわきます。読後、毎回失望されるのに、新しいのが出ると読んでしまいます。
今回も、やられました。
友達を殺して自分が生き残って……で、何?!
この建物の意味とか、首謀者は誰なのか。
何にも書いてない。
いつも思うけど何が言いたいのだろう。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.28
(1pt)

正直、ガッカリです。

表紙と帯見た感じでは、結構おもしろそうだなーって思ってたんですけど、
読み終えてみて、
内容の浅さを感じましたね。
この仕組みを作った組織の正体は?
トビラに書かれている「D」の本当の意味は何?
「DEATH」なのか「DEAD」なのか、それともそれ以外なの?
あの8人が選ばれた理由は何だったのか。
みんなの記憶が消えていた理由って?
で結局、仲間を1人ずつ殺してくだけのシステム?
コレ系のミステリーで、一番大切な部分が描かれていませんでした。
発想は悪くないと思いますケド、それを上手くミステリーに繋げることが出来ていない。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.27
(1pt)

あいかわらず

いろんなところからパクりますね
キューブとソウのいいところだけとりだした設定
でも設定以前にもっと人間描けるようにならなきゃね
いつもいつも
「俺はお前らとは違う、俺は選ばれた人間だ、なにをしても生き残る
そう例えお前らを殺してでもフフフフ・・・・」
とステレオタイプの悪者ばかりで全然浅いです
まあいつも山田作品は図書館で借りて読んでますので懐は痛まないからいいですけど
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.26
(1pt)

木が可哀想…

こんな駄作のために伐採されたなんて…
発想だけは悪くないと思うので、別の作家が書き直したほうが良いと思います。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.25
(1pt)

30分

30分で読み終わってしまった。それほど内容がなく、つまらなかった。どうしてそのような状況に置かれたのかも分からずじまい。せめてそれくらいは書いて欲しかった。ここまで簡単な本は初めての読みました。手頃に本を読みたい人にはオススメかも。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.24
(1pt)

下手、そして無意味

命を軽視している。ただそれだけ。本当に、古本屋に売るのも躊躇われるほどの残念な出来。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.23
(1pt)

もう限界

山田さんの作品、やっぱり文章力が全くない。 読者に自分が伝えようとしていることを伝えもしない。酷すぎ。
「商品の説明」がかなり魅力的に書かれてるせいでみんな買っちゃうんだろうなぁ。あんなのものの数ページだけで、あとは無理やり話を引き伸ばしてるみたいな。
みなさん。もう買うのはやめませんか?実力が全くないこの人に金入るのは我慢ならない。
スポーツやあらゆるプロは実力主義なのですから。
漫画も多数出ているみたいなので、もう文を書くことを辞めて漫画家に提供するだけでいいじゃん。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763