ドアD

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評判

ドアDの評価:

1.52/5点 レビュー 81件。 D ランク

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平均点1.52pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全121件 1〜20 1/7ページ
No.121
(1pt)

映画CUBEの粗悪な二次創作

まともにストーリーやキャラクターの作り込みもできない人が「いい設定考えた!」という勢いだけで書いたような内容は、小学生の「ぼくのかんがえたさいきょうキャラ」的な落書きを延々見せられているようで、ひたすら寒い。
さらに作者は主語述語の区別、関係性も理解していないようで、一体何を述べているのか不明な点が多々あり、面白いとか面白くないとかの俎上にすら上げられない。

読んでるだけで頭が悪くなりそうなので、きちんとした本を日常的に読む習慣がある人には、おすすめしない、というよりも読むべきではない、と言いたい。40年以上生きてきて、これ程時間を無駄にした、と思うこともあまりなかったレベルだった。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.120
(1pt)

映画CUBEの粗悪な二次創作

まともにストーリーやキャラクターの作り込みもできない人が「いい設定考えた!」という勢いだけで書いたような内容は、小学生の「ぼくのかんがえたさいきょうキャラ」的な落書きを延々見せられているようで、ひたすら寒い。
さらに作者は主語述語の区別、関係性も理解していないようで、一体何を述べているのか不明な点が多々あり、面白いとか面白くないとかの俎上にすら上げられない。

読んでるだけで頭が悪くなりそうなので、きちんとした本を日常的に読む習慣がある人には、おすすめしない、というよりも読むべきではない、と言いたい。40年以上生きてきて、これ程時間を無駄にした、と思うこともあまりなかったレベルだった。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.119
(2pt)

消化不良かな

人物描写がほとんどなく、登場人物が亡くなっても感情移入できません。
そして、拉致する必要がある人数は単純計算で4万人を超えているのですが、犯人はどのような方法で実行したのでしょうか。犯人や動機については一切記述がなく投げっ放しなので、消化不良感が否めませんでした。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.118
(2pt)

消化不良かな

人物描写がほとんどなく、登場人物が亡くなっても感情移入できません。
そして、拉致する必要がある人数は単純計算で4万人を超えているのですが、犯人はどのような方法で実行したのでしょうか。犯人や動機については一切記述がなく投げっ放しなので、消化不良感が否めませんでした。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.117
(1pt)

買ってはいけない

これは駄作です。
こういうのが世に出てはいけません。

ストーリーは良いとしても犯人も理由も明かさず、また同じことが起こることを予感させて終わり。
不完全燃焼もいいところです。
残りのページが薄くなり、どう決着するのかと思いましたが、決着がないという結末は予想できませんでした。

ひどい本があったものです。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.116
(1pt)

買ってはいけない

これは駄作です。
こういうのが世に出てはいけません。

ストーリーは良いとしても犯人も理由も明かさず、また同じことが起こることを予感させて終わり。
不完全燃焼もいいところです。
残りのページが薄くなり、どう決着するのかと思いましたが、決着がないという結末は予想できませんでした。

ひどい本があったものです。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.115
(4pt)

面白かったですよ!

山田悠介さんらしい作品で
ものすごく引き込まれる。
ラストも素晴らしいです!
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.114
(4pt)

面白かったですよ!

山田悠介さんらしい作品で
ものすごく引き込まれる。
ラストも素晴らしいです!
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.113
(1pt)

寝起きに小学生が書いたような内容

この山田という人は、本当に作家ですか???
出版社、編集長あたま大丈夫ですか???
酷いとは聞いていたが、ここまでとは思わなかった。誰でも書ける。中身ないじゃん!
下手くそ過ぎ。
図書館で読むのも時間の無駄でした。
図書館までのバス代返してください。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.112
(1pt)
※削除申請(1件)

寝起きに小学生が書いたような内容

この山田という人は、本当に作家ですか???
出版社、編集長あたま大丈夫ですか???
酷いとは聞いていたが、ここまでとは思わなかった。誰でも書ける。中身ないじゃん!
下手くそ過ぎ。
図書館で読むのも時間の無駄でした。
図書館までのバス代返してください。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.111
(3pt)

サヨナラの意味。

一人が犠牲になるか? 全員が死を選ぶか? 名著「これからの正義の話をしよう」的な。

極限化において、人の意識は二分化される。 愛する者を守りたいという大欲と、他人を踏み台にしてでも生き永らえたい我欲に。

人の欲望に際限がないように、醜い人間模様を描いたゲームに終わり無し。 敗者が絶対的に不幸で、勝者が幸福とは言えないラスト。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.110
(3pt)

サヨナラの意味。

一人が犠牲になるか? 全員が死を選ぶか? 名著「これからの正義の話をしよう」的な。

極限化において、人の意識は二分化される。 愛する者を守りたいという大欲と、他人を踏み台にしてでも生き永らえたい我欲に。

人の欲望に際限がないように、醜い人間模様を描いたゲームに終わり無し。 敗者が絶対的に不幸で、勝者が幸福とは言えないラスト。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.109
(1pt)
【ネタバレあり!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

40,320人必要

親指、スイッチが面白かったのでこれも読んでみました。
8人が閉じ込められて犠牲のもとに1人が最後に生き残る。それがこの本の趣旨であると思っていました。
途中で2人死んだらどうなるんだとか突っ込みたい点もありましたが、読み進めているうちは、そこそこ楽しかったです。最後の自己犠牲もよくあるパターンですが、悪くはないと思いました。問題は最後の最後のクソみたいなオチです。
普通にネタバレして書きますが、生き残った先に同じように他の部屋で生き残った6人がいて、また死の部屋に入っていくというところで終わりました。このオチが全てを台無しにしました。
まず、ルールは推測するにこの後7人から1人生き残ってそれが6人。また1人生き残って5人とやっていくんでしょうが、このルールを単純計算で成立させるのに40320人必要なわけです。8人ならまぁデスゲーム系としては普通だなと思いましたが、オチでその5040倍誘拐されていることを示唆しているわけです。
現代(サークルの飲み会をやってるということはそういうことでしょう)においてそんな数を同時に誘拐なんてできるわけないですし、仮にできたとしても国際規模での軍事介入沙汰になるでしょう。
そして、そのありえない実行犯も結局わからずに終わりました。闘いはこれからだエンドをやりたかったのでしょうが、はっきり言ってうやむやの投げっぱなしにしか思えません。普通に他の7人の分も生きていくとか、実行犯を出さないなら、それを暴いてみせるみたいなエンドにできなかったのかと思いました。
リアル鬼ごっこみたいなオチで全部台無しにした駄作だと思いました。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.108
(1pt)

40,320人必要

親指、スイッチが面白かったのでこれも読んでみました。
8人が閉じ込められて犠牲のもとに1人が最後に生き残る。それがこの本の趣旨であると思っていました。
途中で2人死んだらどうなるんだとか突っ込みたい点もありましたが、読み進めているうちは、そこそこ楽しかったです。最後の自己犠牲もよくあるパターンですが、悪くはないと思いました。問題は最後の最後のクソみたいなオチです。
普通にネタバレして書きますが、生き残った先に同じように他の部屋で生き残った6人がいて、また死の部屋に入っていくというところで終わりました。このオチが全てを台無しにしました。
まず、ルールは推測するにこの後7人から1人生き残ってそれが6人。また1人生き残って5人とやっていくんでしょうが、このルールを単純計算で成立させるのに40320人必要なわけです。8人ならまぁデスゲーム系としては普通だなと思いましたが、オチでその5040倍誘拐されていることを示唆しているわけです。
現代(サークルの飲み会をやってるということはそういうことでしょう)においてそんな数を同時に誘拐なんてできるわけないですし、仮にできたとしても国際規模での軍事介入沙汰になるでしょう。
そして、そのありえない実行犯も結局わからずに終わりました。闘いはこれからだエンドをやりたかったのでしょうが、はっきり言ってうやむやの投げっぱなしにしか思えません。普通に他の7人の分も生きていくとか、実行犯を出さないなら、それを暴いてみせるみたいなエンドにできなかったのかと思いました。
リアル鬼ごっこみたいなオチで全部台無しにした駄作だと思いました。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.107
(1pt)

結末が酷い。

買って損しました。
ストーリーになんの捻りもなくただ人が1人ずつ死んでいくだけ。
結末もソードマスターヤマトを思わせるような感じでなにもスッキリしませんし、伏線のふの字もありません。
正直、お金の無駄でした。
文章もすごく簡単でさらっと読み終わってしまい、もう終わり??!って感じです。続編でもあると思ってネット検索してもそれらしいものは出てこないですし、イライラというか後味が悪すぎ。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.106
(1pt)

結末が酷い。

買って損しました。
ストーリーになんの捻りもなくただ人が1人ずつ死んでいくだけ。
結末もソードマスターヤマトを思わせるような感じでなにもスッキリしませんし、伏線のふの字もありません。
正直、お金の無駄でした。
文章もすごく簡単でさらっと読み終わってしまい、もう終わり??!って感じです。続編でもあると思ってネット検索してもそれらしいものは出てこないですし、イライラというか後味が悪すぎ。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.105
(1pt)

結末が酷い。

買って損しました。 ストーリーになんの捻りもなくただ人が1人ずつ死んでいくだけ。 結末もソードマスターヤマトを思わせるような感じでなにもスッキリしませんし、伏線のふの字もありません。 正直、お金の無駄でした。 文章もすごく簡単でさらっと読み終わってしまい、もう終わり??!って感じです。 続編でもあると思ってネット検索してもそれらしいものは出てこないですし、イライラというか後味が悪すぎ。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.104
(1pt)
※削除申請(1件)

結末が酷い。

買って損しました。 ストーリーになんの捻りもなくただ人が1人ずつ死んでいくだけ。 結末もソードマスターヤマトを思わせるような感じでなにもスッキリしませんし、伏線のふの字もありません。 正直、お金の無駄でした。 文章もすごく簡単でさらっと読み終わってしまい、もう終わり??!って感じです。 続編でもあると思ってネット検索してもそれらしいものは出てこないですし、イライラというか後味が悪すぎ。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.103
(1pt)

ちょっと怖い絵本のような本

相変わらずこの作者の文章は単純で稚拙極まりない、読みやすいと言ってしまえばそれまでであるが読解力を全く必要としない小説ってどうなの?と思う。 にもかかわらず肝心の物語も大して斬新というわけでもなく、どこかで見たことあるような誰でも思い付きそうな展開の連続で正直全く面白くなかった。 文章を読むことを覚え始めた小学校低学年あたりだったら楽しく読めるのではないだろうか、少なくとも大の大人が楽しむ本では無いとかんじた。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.102
(1pt)

ちょっと怖い絵本のような本

相変わらずこの作者の文章は単純で稚拙極まりない、読みやすいと言ってしまえばそれまでであるが読解力を全く必要としない小説ってどうなの?と思う。 にもかかわらず肝心の物語も大して斬新というわけでもなく、どこかで見たことあるような誰でも思い付きそうな展開の連続で正直全く面白くなかった。 文章を読むことを覚え始めた小学校低学年あたりだったら楽しく読めるのではないだろうか、少なくとも大の大人が楽しむ本では無いとかんじた。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763