ドアD

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評判

ドアDの評価:

1.52/5点 レビュー 81件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点1.52pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全102件 21〜40 2/6ページ
No.82
(2pt)

恐ろしいほどの中身の薄さ

ミドルティーン向け、と言ってしまえばそれまでだけれど、それにしても中身が薄い。
ライトノベルと比べてる方もいるけれど、ライトノベルに失礼と言えるレベル。

時代背景や世相を反映する必要は無いけれど、もう少し「人間」の掘り下げをするとか情緒を表現するとかが必要だと思う。
でないと、登場人物に魅力が生まれず、物語に入り込めない。

ちょこちょこ名前を耳にすることが多くなった作者さんだから期待していたのだけれど・・・
残念でした。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.81
(2pt)

恐ろしいほどの中身の薄さ

ミドルティーン向け、と言ってしまえばそれまでだけれど、それにしても中身が薄い。
ライトノベルと比べてる方もいるけれど、ライトノベルに失礼と言えるレベル。

時代背景や世相を反映する必要は無いけれど、もう少し「人間」の掘り下げをするとか情緒を表現するとかが必要だと思う。
でないと、登場人物に魅力が生まれず、物語に入り込めない。

ちょこちょこ名前を耳にすることが多くなった作者さんだから期待していたのだけれど・・・
残念でした。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.80
(1pt)

もう読むのはよそうと思ったのですが、ついまた読んでしまいました。ボロカスにけなしたくて読んじゃうのかな・・・

例によって若者たちが突然とんでもない場所に置かれます。ドアが次々現れて、なんだか知らないけどそのドアを開けて次の部屋に移るためには誰かが1人死ななきゃいけないことになってて(登場人物たちが勝手にそう決めてる!)話が進むにつれ1人ずつ新で行くのだけれど、なにか突飛な仕掛けを見せてくれるわけでもなく、ただだらだらと人が死んでいきます。そして最期はどうなるのかなと、あまり期待もせずにページをめくったら同じような思いをして生き残ってきた若者たちがいて、その視線の先にまた忌まわしいドアがある・・・・って、真面目にオチを考えてないのが丸出しじゃないか!いくら人気があって売れてるからって、編集者も少しは厳しく指導して、自分も一緒になってもすこしまともなオチくらい考えましょうよ。そこに至るまでも全く面白くないんだから・・・。
もひとつついでに言わせてもらうと、この作家の人物構築って、どの作品を呼んでも、高校生が考えたのかなっていうくらいペラペラ
で頑張って感情移入しようとしても全然できません。そのへんも小説の基本なんだから編集者さん、一から指導してあげてくださいよ。それとも大ベストセラー作家になっちゃったから、恐れ多くてそんなこともできないんでしょうかね・・・。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.79
(1pt)

もう読むのはよそうと思ったのですが、ついまた読んでしまいました。ボロカスにけなしたくて読んじゃうのかな・・・

例によって若者たちが突然とんでもない場所に置かれます。ドアが次々現れて、なんだか知らないけどそのドアを開けて次の部屋に移るためには誰かが1人死ななきゃいけないことになってて(登場人物たちが勝手にそう決めてる!)話が進むにつれ1人ずつ新で行くのだけれど、なにか突飛な仕掛けを見せてくれるわけでもなく、ただだらだらと人が死んでいきます。そして最期はどうなるのかなと、あまり期待もせずにページをめくったら同じような思いをして生き残ってきた若者たちがいて、その視線の先にまた忌まわしいドアがある・・・・って、真面目にオチを考えてないのが丸出しじゃないか!いくら人気があって売れてるからって、編集者も少しは厳しく指導して、自分も一緒になってもすこしまともなオチくらい考えましょうよ。そこに至るまでも全く面白くないんだから・・・。
もひとつついでに言わせてもらうと、この作家の人物構築って、どの作品を呼んでも、高校生が考えたのかなっていうくらいペラペラ
で頑張って感情移入しようとしても全然できません。そのへんも小説の基本なんだから編集者さん、一から指導してあげてくださいよ。それとも大ベストセラー作家になっちゃったから、恐れ多くてそんなこともできないんでしょうかね・・・。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.78
(1pt)

あなたも作家になれる。

オチを考えずに書き始めたのか、でもオチが結局思いつかずに時間切れで出版してしまったのか?
まさか、続編で儲けようと考えていませんよね。売れるとは思いませんが・・・。
図書館で借りて読んだ自分でも憤りが激しい。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.77
(1pt)

あなたも作家になれる。

オチを考えずに書き始めたのか、でもオチが結局思いつかずに時間切れで出版してしまったのか?
まさか、続編で儲けようと考えていませんよね。売れるとは思いませんが・・・。
図書館で借りて読んだ自分でも憤りが激しい。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.76
(1pt)

人の命を軽く扱わないで欲しいな

気づいたら誰も覚えてなかったなんて、何されたんですかねぇ〜
そして誰かが死なないと扉が開かないなんて・・・・・・

人の命をそう簡単にあつかっていいんですか

まぁ小説だから?どうせ作り話だから?だからいいんだ?

最近は山田先生以外に、殺人系の本があってつまらないな・・・・・
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.75
(1pt)

人の命を軽く扱わないで欲しいな

気づいたら誰も覚えてなかったなんて、何されたんですかねぇ〜
そして誰かが死なないと扉が開かないなんて・・・・・・

人の命をそう簡単にあつかっていいんですか

まぁ小説だから?どうせ作り話だから?だからいいんだ?

最近は山田先生以外に、殺人系の本があってつまらないな・・・・・
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.74
(1pt)

図書館で読みました。(買ってはいません)」

ミステリーやサバイバル等の小説やゲームが好きな私。この本もそれ系の類かなと思い、早速1P目・・・。(Amazonレビューは見ていませんでした)

パラパラ・・・。はあ、こういう内容なんだ。まあ、面白かった・・・ことにしておこう。

続いて、実力作家の綾辻行人先生の作品を手に取り、席に着いてパラパラ・・・ではなくじっくり読み込んで、どんでん返しにビックリ!面白い!!早速Amazonで予約だ!

ドアD?あれ?どんな内容だっけ?主人公も粗筋すらも頭に残っていない。驚き!心に残らない小説ってあるんだ!

理解していただけるでしょうか?
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.73
(1pt)

図書館で読みました。(買ってはいません)」

ミステリーやサバイバル等の小説やゲームが好きな私。この本もそれ系の類かなと思い、早速1P目・・・。(Amazonレビューは見ていませんでした)

パラパラ・・・。はあ、こういう内容なんだ。まあ、面白かった・・・ことにしておこう。

続いて、実力作家の綾辻行人先生の作品を手に取り、席に着いてパラパラ・・・ではなくじっくり読み込んで、どんでん返しにビックリ!面白い!!早速Amazonで予約だ!

ドアD?あれ?どんな内容だっけ?主人公も粗筋すらも頭に残っていない。驚き!心に残らない小説ってあるんだ!

理解していただけるでしょうか?
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.72
(1pt)

・・・これは恐ろしい!!!!

もちろん別の意味ですよ?

世界観の描写、そこまでに至った伏線や経緯、そしてこの本における読者へのメッセージ性。

なにもかもありません。

キャラの性格、個性も「どこかでみた・・・」って言っても、褒め言葉になるくらいのあまりに寒いこてこてのテンプレ感。

それは神に祈っても・・・
きっとなにか展開があると期待しても・・・
なにもかも絶望に塗り変えてくれます。

脱出の条件はたった一つ ――――

この本を買わぬこと。

買ってしまった私は・・・
一人の野口英世を・・・・・・殺して・・・しまった・・・。

-Fin-
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.71
(1pt)

・・・これは恐ろしい!!!!

もちろん別の意味ですよ?

世界観の描写、そこまでに至った伏線や経緯、そしてこの本における読者へのメッセージ性。

なにもかもありません。

キャラの性格、個性も「どこかでみた・・・」って言っても、褒め言葉になるくらいのあまりに寒いこてこてのテンプレ感。

それは神に祈っても・・・
きっとなにか展開があると期待しても・・・
なにもかも絶望に塗り変えてくれます。

脱出の条件はたった一つ ――――

この本を買わぬこと。

買ってしまった私は・・・
一人の野口英世を・・・・・・殺して・・・しまった・・・。

-Fin-
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.70
(1pt)

人を殺してそこまで生きたい?(笑)

ぼくが思ったのは、まず友人を殺してまでも生きたいかという部分なんですけど・・・。
(まあ、殺してる時点で『友人』ではないかw)
はっきりいって、僕なら自殺しますけどねww そこまで生きる必要なくないですか?

人数的にみると余裕で参加者は1000人越えてそうですけどね^^;
(自分が)生き残る確立って1/1000ってことになりますよねw

もはや諦めて(早い内に)死ぬのが得策でしょうw来世に期待するべき^^
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.69
(1pt)

人を殺してそこまで生きたい?(笑)

ぼくが思ったのは、まず友人を殺してまでも生きたいかという部分なんですけど・・・。
(まあ、殺してる時点で『友人』ではないかw)
はっきりいって、僕なら自殺しますけどねww そこまで生きる必要なくないですか?

人数的にみると余裕で参加者は1000人越えてそうですけどね^^;
(自分が)生き残る確立って1/1000ってことになりますよねw

もはや諦めて(早い内に)死ぬのが得策でしょうw来世に期待するべき^^
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.68
(2pt)

酷評っぷりに笑えた

文章もストーリーも破綻はないし読みやすいけど、とにかく薄い 心理描写も展開も文章量もペラペラ 面白くするための努力が全然足りない これ中学生が書いたってのなら評価出来るけど、31歳の文章じゃないわな…読んだの初めてだけど、最初で最後の作家になりそう ただ中学生とか、若くて読書に不慣れな人にはいいんじゃないかなって事で星2 もしくは低評価の本ってこんな感じなんだねーという、貴重な指針となりうる稀有な存在として
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.67
(2pt)

酷評っぷりに笑えた

文章もストーリーも破綻はないし読みやすいけど、とにかく薄い 心理描写も展開も文章量もペラペラ 面白くするための努力が全然足りない これ中学生が書いたってのなら評価出来るけど、31歳の文章じゃないわな…読んだの初めてだけど、最初で最後の作家になりそう ただ中学生とか、若くて読書に不慣れな人にはいいんじゃないかなって事で星2 もしくは低評価の本ってこんな感じなんだねーという、貴重な指針となりうる稀有な存在として
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.66
(1pt)

出版社には

なんというか出版社にはこのドアDのようにもうちょっと出版する作品はふるいにかけてほしい。

この作品はとにかくその場で思いついて、全く推敲せずに書きなぐったという印象。
途中で空中分解してしまい、起承転結の結がダメといった感じ。

これは作者のほかの本にも言えると思う。
この作者は起承転結の起、というか大まかなアイディアを考える部分ではなかなかすぐれていると思う。
ただ文章力や細かい部分を考えることをしないので、どうにも粗が目立つといったような形。

設定だけ考えてあとはゴーストライターに書かせたほうがいいのでは、とも思ってしまう。

そんな考えを抱かせられる一冊でした。
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.65
(1pt)

出版社には

なんというか出版社にはこのドアDのようにもうちょっと出版する作品はふるいにかけてほしい。

この作品はとにかくその場で思いついて、全く推敲せずに書きなぐったという印象。
途中で空中分解してしまい、起承転結の結がダメといった感じ。

これは作者のほかの本にも言えると思う。
この作者は起承転結の起、というか大まかなアイディアを考える部分ではなかなかすぐれていると思う。
ただ文章力や細かい部分を考えることをしないので、どうにも粗が目立つといったような形。

設定だけ考えてあとはゴーストライターに書かせたほうがいいのでは、とも思ってしまう。

そんな考えを抱かせられる一冊でした。
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763
No.64
(1pt)

ネタバレ注意

描写力の欠如などは、他の人も書いているので私は別の切り口からつっこみます。

主人公達8人が閉じ込められ、7人は死に、主人公1人だけ生き残りました。
しかし実は生き残りゲームに巻き込まれたのは主人公たち8人だけではありませんでした。
主人公は一度は脱出したものの、同じような境遇を経て生き残った6人の子供と出会い、
7人で再び部屋に入ることになりました。
また同じような生き残りゲームが始まる…という感じで物語が終わりました。

それでは、その後のことを考えてください。初めは8人、次は7人と考えると、
その次は6人、5人…と考えるのが妥当でしょう。
すると誘拐された子供は全部で何人いるでしょうか?

答えは
8!=40320人
一晩でその数の人間を誘拐って(笑)
ドアD (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: ドアD (幻冬舎文庫)より
4344413539
No.63
(1pt)

ネタバレ注意

描写力の欠如などは、他の人も書いているので私は別の切り口からつっこみます。

主人公達8人が閉じ込められ、7人は死に、主人公1人だけ生き残りました。
しかし実は生き残りゲームに巻き込まれたのは主人公たち8人だけではありませんでした。
主人公は一度は脱出したものの、同じような境遇を経て生き残った6人の子供と出会い、
7人で再び部屋に入ることになりました。
また同じような生き残りゲームが始まる…という感じで物語が終わりました。

それでは、その後のことを考えてください。初めは8人、次は7人と考えると、
その次は6人、5人…と考えるのが妥当でしょう。
すると誘拐された子供は全部で何人いるでしょうか?

答えは
8!=40320人
一晩でその数の人間を誘拐って(笑)
ドアD Amazon書評・レビュー: ドアDより
4344012763