将軍の首: 公家武者 松平信平

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評判

将軍の首: 公家武者 松平信平の評価:

3.75/5点 レビュー 4件。 C ランク

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平均点3.75pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(3pt)

内容的に、今までで一番つまらなく!!

なーんか、内容的の筋書きに、つまらなく感じました!
将軍の首 公家武者信平ことはじめ(十四) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 将軍の首 公家武者信平ことはじめ(十四) (講談社文庫)より
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No.3
(5pt)

お気に入り。

この作品のシリーズは、全巻持っています。信平と松姫の仲はうらやましいほどですね。
将軍の首 公家武者 松平信平14 (二見時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 将軍の首 公家武者 松平信平14 (二見時代小説文庫)より
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No.2
(3pt)

シリーズもの

すごく面白い時と、やっと一冊にまとめた、というシリーズ物は作者の意気込みが判るので、次回は買うまいと思いながら、やっぱり買いました。
将軍の首 公家武者 松平信平14 (二見時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 将軍の首 公家武者 松平信平14 (二見時代小説文庫)より
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No.1
(4pt)

狐丸でも切れない敵

今までのシリーズでは、愛刀狐丸が翻るとき、敵は倒れるのが定石だったのですが。
今回ばかりはそうもいかないようで。

将軍の首を狙って、賊が本丸まで駆け上がる。
真平が辛くもおいはらうのだったが、敵の本体は不明のまま。
頼る後ろ盾も失ったまま、徳川の世を守るために働くのである。
心強い仲間たちも今回ばかりは手傷を負い、信平危機一髪。
大団円前の前後編。待て、次号といったところですか。
将軍の首 公家武者 松平信平14 (二見時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 将軍の首 公家武者 松平信平14 (二見時代小説文庫)より
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