十万石の誘い: 公家武者 松平信平

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評判

十万石の誘い: 公家武者 松平信平の評価:

4.83/5点 レビュー 6件。 B ランク

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平均点4.83pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全6件 1〜6 1/1ページ
No.6
(5pt)

おもしろかったです

早く読みたいですこのシリーズ次々と、楽しみです
十万石の誘い 公家武者信平ことはじめ(七) (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十万石の誘い 公家武者信平ことはじめ(七) (講談社文庫)より
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No.5
(5pt)

お気に入り。

この作品のシリーズは、全巻持っています。愛刀狐丸を抜くときは、事件解決のときですね。
十万石の誘い 公家武者 松平信平7 (二見時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 十万石の誘い 公家武者 松平信平7 (二見時代小説文庫)より
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No.4
(5pt)

信平の人柄

信平の人物描写がよく描けています。こらからも期待します。江戸時代に親近感をもちます。
十万石の誘い 公家武者 松平信平7 (二見時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 十万石の誘い 公家武者 松平信平7 (二見時代小説文庫)より
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No.3
(5pt)

この後は?

最初、五十石からスタートした信平は、しだいに加増され、二千四百石の旗本になります。
そして、この巻で、とうとう夢がかないます。
どうなるんだろうと、はらはらして読んできた者として、拍手のひとつも贈りたい気持ちです。

ただ、この先はどうなるのでしょうか。
これまでは、信平の夢はかなうのか、という命題が、読者をひっぱるかなりの部分を占めていた、と思うのです。
その夢が果たされてしまったこの先、読者をひっぱることができるのか。

まあ、作者のことですから、そこそこのおもしろさは確保されるのでしょうが、一抹の危惧を抱かずにはいられません。
夢がかなったところで、めでたしめでたし、と幕を引いたほうがよかったのでは?
十万石の誘い 公家武者 松平信平7 (二見時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 十万石の誘い 公家武者 松平信平7 (二見時代小説文庫)より
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No.2
(4pt)

そこそこ

まあまあ面白いです。一気に読めます。次作を期待しております。
十万石の誘い 公家武者 松平信平7 (二見時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 十万石の誘い 公家武者 松平信平7 (二見時代小説文庫)より
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No.1
(5pt)

待ちにまつた

ほのぼのとした、時代が想像でき。読んでいて、ほんわかと幸せな気持ちになれました。
十万石の誘い 公家武者 松平信平7 (二見時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 十万石の誘い 公家武者 松平信平7 (二見時代小説文庫)より
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