■スポンサードリンク


有楽斎の幽霊茶碗 新九郎 古今捕物控



このページは、小説に登録されている書籍について、小説ページに表示させるメインの書籍を設定するページです。

書籍一覧

1件 登録されています

■有楽斎の幽霊茶碗 新九郎 古今捕物控 (光文社文庫 や 39-5)

有楽斎の幽霊茶碗 新九郎 古今捕物控 (光文社文庫 や 39-5)
【Amazon】
発行日:2026年03月11日
出版社:光文社
ページ数:304P
【あらすじ】
南町奉行所定廻り同心・瀬波新九郎のところに、骨董屋が殺されたと一報が入る。殺されたのは富沢町の小島屋の主・菊兵衛。菊兵衛には最近、上方から大口の取引の話が入ったという。その絡みで殺されたと睨んだ新九郎が調べを進めると、織田信長の弟で数寄者として知られた織田有楽斎ゆかりの名品の話が浮かんできた。何故、骨董屋は殺されなければならなかったのかーー。後半のどんでん返しに仰天! 人気急上昇シリーズ第二弾。
※現在選択中です