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赤後家の殺人



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書籍一覧

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■赤後家の殺人 (創元推理文庫 119-1)

赤後家の殺人 (創元推理文庫 119-1)
【Amazon】
発行日:1960年01月15日
出版社:東京創元社
ページ数:389P
【あらすじ】
その部屋で眠れば必ず毒死するという、血を吸う後家ギロチンの間で、またもや新しい犠牲者が出た。フランス革命当時の首斬人一家の財宝をねらうくわだてに、ヘンリ・メリヴェル卿独特の推理が縦横にはたらく。カーター・ディクスンの本領が十二分に発揮される本格編である。数あるカーの作品中でもベスト・テン級の名作といわれる代表作。
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■赤後家の殺人 (1960年) (創元推理文庫)

赤後家の殺人 (1960年) (創元推理文庫)
【Amazon】
発行日:1960年01月15日
出版社:東京創元社
ページ数:397P
【あらすじ】
※あらすじがありません

■赤後家の殺人【新訳版】 (創元推理文庫)

赤後家の殺人【新訳版】 (創元推理文庫)
【Amazon】
発行日:2026年03月30日
出版社:東京創元社
ページ数:416P
【あらすじ】
「君は部屋が人を殺せると思うかね?」テアレイン博士を訪れた友人のジョージ卿はそう問いかけた。ロンドン市中に建つマントリング邸には過去に四人もの人物が怪死を遂げた「後家の部屋」なる一室があり、今夜はその謎をあばくのだという。だが深夜、密室状態の室内で、またひとり死者が出る――。フランス革命時に遡る因縁が死を招いたのか? 「人を殺す部屋」の謎に名探偵ヘンリ・メリヴェール卿が挑む、不可能犯罪ものの傑作。