林の中の家 仁木兄妹の事件簿
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
※以下のグループに登録されています。
0.00pt
6.50pt
Amazon平均点
4.00pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
0pt
サイト内ランク[?]
-
↑現実的
10.00pt
0.00pt
←非ミステリ
22.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,890回
お気に入りにされた回数
0回
読書済み登録回数
2回
- このページのURL
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
林の中の家 仁木兄妹の事件簿の評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
林の中の家 仁木兄妹の事件簿の総合評価:
8.00/10点 レビュー 1件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る
「林の中の家」は仁木悦子・雄太郎の兄妹シリーズです。
悦子が取った電話。
「お兄さんいらっしゃる?
すぐこちらに来て」
その後、悲鳴があり、電話は切れる。
電話の主は、雄太郎の知らない人だという。
しかし、気になり二人が現場に行くと
中年女性が殺されていた。
「殺人配置図」
こちらは仁木兄妹シリーズではありません。
旧友塩入とバッタリ再会した吉村。
資産家塩入家は、
両親が亡くなったため塩入の従妹みどりを
引き取っていた。
そのみどりの周辺で
みどりの父(塩入の叔父)の助手が行方不明になったり、
奇怪な事件が続いていると告げられるが、
その矢先殺人事件が…。
昭和ですね。
みどりさん25歳。
今だったら
両親が他界したからといって
伯父さんの家に引き取られたりしません。
なぜか長編なのに二編収録。読むの大変でした。
今は文庫本化されています。文庫本の方が読みやすいです。
昭和を懐かしく思い出させる作品です。