編笠十兵衛

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

9.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

3.75pt (5max) / 8件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
447回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

1999年10月20日 近藤勇白書・侠客・編笠十兵衛 (完本 池波正太郎大成 第8巻)

新選組局長、日本一の男伊達、御意簡牘の札を持つ隠密。熱血、波瀾の3大長編昭和44年から45年刊行の長編3編を収録。(「BOOK」データベースより)

評判

編笠十兵衛の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

編笠十兵衛の総合評価:

7.50/10点 レビュー 8件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.8
(5pt)

成田三樹夫の顔が浮かぶ。

吉良、上杉と浅野、様々な立場と思惑とが入り乱れて「忠臣蔵」の陰の暗闘を描いた
ハードボイルド時代劇。読み応えがあります。
編笠十兵衛(下)(新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 編笠十兵衛(下)(新潮文庫)より
B00ASUY5PI
No.7
(5pt)

高橋英樹の顔が浮かぶ。

笑顔を見せない高橋英樹のハード路線の時代劇、というイメージ。
その原作はドラマ版以上に硬派路線で読みごたえがありますね。
編笠十兵衛(上)(新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 編笠十兵衛(上)(新潮文庫)より
B00ASUY4SG
No.6
(4pt)

ドラマを見て

昔見たそう高橋英樹版ドラマが好きで特にテーマ曲にワクワクした覚えがあり、CSで久し振りに見て原作も読んでみたくなりはじめて池波作品をまともに読みました。剣戟場面に物足りない感じはしましたが浅野内匠守の知らなかった描き方に接して楽しめました。
編笠十兵衛(上)(新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 編笠十兵衛(上)(新潮文庫)より
B00ASUY4SG
No.5
(3pt)

大石の人物像

定説とは違う切り口で描かれていますが消化不良に感じ納得出来なかったからか何かしらモヤモヤ…定説以外受付ない訳でもないけど論理性にせんかったら無理を感じました
編笠十兵衛(下)(新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 編笠十兵衛(下)(新潮文庫)より
B00ASUY5PI
No.4
(4pt)

映画を見ているような小説

この小説の表現が素晴らしく画像が頭の中に描かれてきます。思いがけない出会いの風景や戦いのシーンが素晴らしいです。早く先が読みたくなる小説です。
編笠十兵衛(上)(新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 編笠十兵衛(上)(新潮文庫)より
B00ASUY4SG

その他、Amazon書評・レビューが 8件あります。
Amazon書評・レビューを見る